未来の足跡♪

未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

スポーツ

世界選手権落選の山縣亮太が10秒00で全日本実業団を連覇!

世界選手権落選で涙した山縣亮太(25)選手が、9/24に行われた全日本実業団体対抗選手権の男子100メートル決勝で、10秒00の好タイム(歴代2位)で連覇しました。

大相撲、11月場所(九州場所)上位番付予想、大注目は阿武咲...

秋場所は、日馬富士の逆転幕内優勝(9回目)で終わり、今年も残すところ1場所のみとなりました。 11月場所(九州場所)の上位番付を勝手に予想し、合わせて、見どころについて書きます♪

秋場所千秋楽、十両は4人の優勝決定戦で23歳、阿炎(あび)逆転優勝!

秋場所、千秋楽本割を終えて、10勝5敗が4人。 4人の優勝決定戦となりました♪

豪栄道、やっぱり気になります〜埼玉栄高校出身関取19人一覧!

秋場所、千秋楽、大関・豪栄道と横綱・日馬富士の直接対決で優勝が決まります。 豪栄道が勝てば、その時点で優勝。 日馬富士が勝てば、優勝決定戦です。 豪栄道と言えば、相撲の名門校、埼玉栄高校出身です。 現役&過去の埼玉栄高校出身者一覧です(関取以…

豪栄道「決戦は金曜日」だったのに、墓穴掘り千秋楽で逆転か(>_<)

豪栄道、引き技繰り出してのいつもの負けを2つ続けた「あの連敗」がなければ、「決戦は金曜日」のごとく、13日目、金曜日には優勝していたのに。 引き技で連敗して、墓穴を掘って、日馬富士に逆転されそうです。

秋場所13日目、豪栄道は「迷演出家」、残り2日間を面白くしてくれたね〜

秋場所12日目の結果を見て、今朝、「豪栄道はMVP」と書きました。 やはり、その判断は間違いなかったようです。 13日目、またしても豪栄道が、残り2日間を面白くする素敵な演出をしてくれました。 主役兼演出家で、最後は、他の俳優に人気を喰われちゃ…

秋場所12日目、優勝争い4人が全員黒星、豪栄道、場所盛り上げに貢献!?

秋場所12日目が終わって、豪栄道の優勝がほぼ決まるかと思ったのに...。 さすが、長く大関やってる豪栄道は、見所をわきまえています。 13日目以降に興味をひっぱるために負けた!?

秋場所11日目、豪栄道単独トップ10勝1敗、千代大龍3敗後退

秋場所11日目、優勝争いはいっそう豪栄道に有利に。 1敗の豪栄道を2敗で負う千代大龍。 11日目は、豪栄道が星を伸ばし、千代対流は3敗に後退。 う〜ん、豪栄道、強し!

3試合連続コールド勝ちの横浜高校、鎌倉学園に15−8コールド負け

秋季高校野球神奈川県大会準決勝で、あの横浜高校が、準決勝で鎌倉学園にコールド負けを喫しました。 シードの横浜高校は3試合連続のコールド勝ちで準々決勝進出。 しかし、満塁本塁打などもあって15−8で8回コールド負けです。

大相撲10日目が終わり、大関豪栄道の2回目幕内優勝確率急上昇!?

秋場所10日目、優勝争い、大きく動きました。 1敗の豪栄道が小結・栃煌山に勝ち、3敗の横綱・日馬富士が前頭・貴景勝に負け、星の差3つに拡大。 2敗の前頭・阿武咲も負けて後退。 大関・豪栄道の2回目の幕内優勝確率が急上昇です!

大相撲9日目、豪栄道優勝争いトップ、千秋楽の日馬富士戦で雌雄を決するか!?

3横綱休場でスタートし、その後2大関も休場という散々な秋場所。 中日全勝リターンはいなかったものの、9日目で大関・豪栄道が勝ち越し、カド番を脱出。 1敗の阿武咲が負け、今場所の優勝争いも単独トップとなりました。

危機レベルを超えてしまった大相撲、新たに3人の休場を求めたい!

3人の横綱休場で日馬富士の1人横綱体制で始まった大相撲秋場所。 まだ序盤の5日間が終わったばかりというのに、危機レベルを超えて、マジヤバイレベルになっています。 日本相撲協会はしっかり腰を据えて、将来を見据えて、新たに3人の休場をさせるべき…

【新時代到来!?】阿武咲、日馬富士から金星で単独トップ5連勝!

大相撲秋場所5日目、とんでもないことが起きました。 1つは4連勝力士が次々と負けを喫したこと。 そして、最後に残った4連勝力士・阿武咲(おうのしょう)がとんでもないことをやってくれました♪

川内優輝の告白、最新記録「100m13秒9」、いろんな意味で驚くぞ!

世界陸上でマラソン9位と入賞を逃した川内優輝選手。 今年いっぱいで代表引退をするのは残念ですが、もう1つ残念な告白をしました。 それは最新記録で「100m13秒9」という衝撃告白です(^_^;)

大相撲4日目が終わって、今場所の優勝者をマジで予想してみた!?

超荒れている、大相撲秋場所。 4日目が終わって、4勝0敗が5人、3勝1敗が6人。 横綱・日馬富士は4日目で2勝2敗と苦しい状況。 こんななか、頭をフル回転させて、今場所の優勝者を予想してみました。

大相撲の新星、阿武咲って誰、そもそも読めないんだけど(爆)

3横綱+平幕2人、計5人休場でスタートした大相撲秋場所。 3日目には、それに大関・高安と前頭・宇良が休場し、休場者計7人。 おまけに、3日目で三役以上の上位者に3連勝者「ゼロ」。 異常事態のなかで、今、大注目が新星、阿武咲なんです。

大相撲3日目、琴奨菊が手を着かず「待った」をした日馬富士が負け!?

大相撲3日目、1人横綱の日馬富士が黒星を喫し、横綱、そして、三役に3連勝は「ゼロ」となりました。 結びの一番、日馬富士 vs 琴奨菊戦は、立合い直後、日馬富士が「待った」をかけましたが、日馬富士の負け。 何が起こったのか!?

【空想】大相撲、そして誰もいなくなった!?〜横綱・大関ゼロ時代

ものごとの最悪の状況を考えておくことは大切だと思うのです。 大相撲にとっての最悪の状況、それは「横綱・大関が空位になること」、すなわち「横綱・大関がゼロ」になってしまうことです。 そんなことは絶対にありえない...と言い切れるでしょうか。 以下…

大相撲休場者続出(一覧)、近年最大危機到来、人気凋落のはじまりか!?

大相撲秋場所(9月場所)は開催前から3横綱を含む、5力士が初日から休場。 42人の幕内力士は、37人体勢で初日を迎えました。 そして、2日目の取組で大関・高安、前頭4・宇良も怪我をして、3日目から休場決定。 なんと、幕内力士35人という状況で…

W杯アジア予選第9節、日本(B)とイラン(A)が1位確定、韓国&オーストラリアはどうなる!?

W杯アジア予選の第9節が8/31に行われ、グループBの日本、グループAのイランがそれぞれ勝って、グループ1位を確定し、W杯本戦出場を決めました。 残りの枠ですが、それぞれの2位チームが出場を決めます。 そこで気になるのはグループA、グループB、それぞれど…

【速報】サッカー日本、祝・ロシアW杯出場決定、対オーストラリア戦2−0♪

埼玉スタジアムで行われたロシアW杯予選グループB第9節。 日本は、対オーストラリア戦に2−0で勝利し、最終戦・対サウジアラビア(アウェイ)を待たずにグループB1位通過が決定しました♪

【日本W杯出場展望を分析】サッカーW杯アジア予選、サウジ敗戦で日本が断然有利に!

サッカーW杯アジア予選、予選B組の日本は、第8節まで終わって暫定1位。 残すは2試合、ホームで対オーストラリア戦、アウェーで対サウジアラビア戦。 8/30、グループB暫定2位のサウジアラビアがUAEに敗れ、日本は断然有利な状況に(^^)/

卓球・張本智和、ドイツ英雄ボルを撃破、史上最年少優勝を達成!

今年、一躍注目株となった卓球の張本智和選手(14)。 ITTFワールドツアー・チェコオープン男子シングルスで初優勝を果たしました。 史上最年少優勝を達成です。 しかも...。

花咲徳栄(埼玉代表)初優勝 対広陵戦 14対4で圧勝!

高校野球決勝戦は、埼玉県代表の花咲徳栄(はなさきとくはる)が14対4で圧勝。 花咲徳栄も、埼玉県勢も初優勝ということになりました♪

高校野球決勝は花咲徳栄vs広陵、広陵中村を花咲徳栄がどう抑えるか!

8/22の高校野球決勝は、花咲徳栄(埼玉)と広陵(広島)の闘いです。 ホームラン通算新記録を打ち立てた広陵の中村選手を花咲徳栄がどう抑えるか。 準決勝はともに乱打戦を制した両校、決勝も乱打戦になるのか。 やはりポイントは広陵・中村選手かもしれ…

高校野球準決勝2試合(天理vs広陵、花咲徳栄vs東海大菅生)を占う!?

8/22、高校野球がいよいよ準決勝を迎えます。 第一試合は天理(奈良)と広陵(広島)。 第二試合は花咲徳栄(埼玉)と東海大菅生(西東京)。 第二試合はいずれが勝っても、初めての決勝戦となります♪

高校野球あと3試合、22日準決勝は天理vs広陵、花咲徳栄vs東海大菅生

第99回全国高等学校野球選手権大会は8/20に準々決勝4試合が行われました。 結果、8/22に戦うのは天理(奈良)、広陵(広島)、花咲徳栄(埼玉)、東海大菅生(西東京)の4校となりました。

【松山英樹】いろんな意味で話題の人、優勝&メジャー初制覇逃し「松山パター」が品切れ状態!?

男子プロゴルファーでアメリカで活躍中の松山英樹さん(25歳)。 ここに来て、立て続けに話題になって、いままさに「時の人」です。 優勝に、結婚に、第一子誕生に、優勝逃し、そして、使用パターがバカ売れ!?

【両性具有】セメンヤが世界陸上女子800mで金メダル、再び問題再燃か...

南アフリカ共和国のキャスター・セメンヤ選手が世界陸上女子800mで圧倒的な走りで金メダルに輝きました。 キャスター・セメンヤ選手と言えば、見た目が男性な感じであり、その点でいろいろ話題になった選手なのです。

川内優輝帰国「代表辞退の気持ち変わらず」背景に陸連への不満ありか!?

世界陸上のマラソンで後半おいあげ、8位入賞まで3秒差というところまで粘った川内優輝さんが、帰国しました。 走る前から世界陸上が代表としてのラストランと公言していた川内さん。 代表ラストランの気持ちは変わらなかったようです。