未来の足跡♪

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未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

【照ノ富士視点】3月場所の稀勢の里逆転優勝を見直すと見えてくるもの...

3月場所、13日目の怪我と翌14日目の黒星で優勝レースを一歩退くことになった稀勢の里。 しかし千秋楽で、日本中の誰しもが想像しなかった大逆転を果たし連続優勝を飾りました。 今回の記事では、その「奇跡」を、優勝を逃した照ノ富士視点で見てみます。

稀勢の里連覇〜本当の意味〜それはガチンコ相撲がトップに立ったということ♪

初場所に続き、3月場所も稀勢の里が優勝。 まさかの逆転優勝に感動に酔いしれた多くの人たち。 でもね、稀勢の里の連覇、その本当の意味は「ガチンコ相撲」がトップに立ったということなんです♪

関脇・高安「全勝優勝宣言!」するもトーナメントでは格下に負け...

初場所11勝、3月場所12勝と連続で三賞獲得も果たし、5月場所が大関昇進挑戦場所となっている関脇・高安。 現在、春巡業中ですが、5月場所「全勝優勝するぞ!」の宣言が出ました。 だけど...

稀勢の里、5月場所の期待〜最後まで優勝に絡むこと、そして高安を大関にすること♪

直前の記事で、「照ノ富士横綱昇進の期待」を書きました。 この記事では、稀勢の里に対する期待、とくに5月場所のことについて書きます♪ すべての前提は、怪我の快復&復調です♪♪

照ノ富士、横綱昇進の条件は!?〜「稀照時代」到来を期待して♪

照ノ富士の横綱昇進の条件について考えてみます♪ _/_/ 3月場所で惜しくも優勝を逃した大関・照ノ富士。 照ノ富士は横綱として次世代を担う関取です。 怪我からの復調をより万全とし、年内に横綱に昇進してね♪

優勝を逃した照ノ富士が大相撲を救うと断言する2つの理由!?

3月場所、初日から稀勢の里と優勝争いを続けてきた大関・照ノ富士。 13日目が終わった時点で、照ノ富士の2回目の優勝は確実に思われました。 しかし、稀勢の里の見事な逆転優勝に阻まれます。

稀勢の里、2度の優勝を含め大相撲界を3回救う〜4横綱体制は弱体化の印!?

4横綱時代の幕開けに稀勢の里が優勝したのは喜ばしい...的な意見があります。 でも、本当にそうでしょうか。 稀勢の里にケチをつけるわけではありません。 本当に「4横綱時代」が喜ばしいのかどうかということ(>_<)

【5月場所番付予想】稀勢の里優勝の3月場所を終えて〜高安大関昇進挑戦だぁ♪

新横綱・稀勢の里の奇跡の逆転優勝で終わった3月場所。 場所成績に基づき、ブログ管理人が勝手に5月場所番付を予想してみました。 5月の注目は...♪

【稀勢の里優勝】まさかの逆転、新横綱昇進場所での優勝おめでとう!!!!!!!!

まさかこんなことが起こるとは...。 これも怪我をおして稀勢の里が出場し続けたからです。 稀勢の里、本割で照ノ富士に勝ち、決定戦でも照ノ富士を破りました。 おめでとう!!!!!!!!!!

照ノ富士2回目優勝99%確定〜稀勢の里、優勝次点〜大相撲2017年3月場所14日目を終えて

14日目を終えて、優勝がほぼ決まりました。 大関・照ノ富士です。 ほぼ確実に千秋楽も勝って14勝1敗ですね、りっぱです。

稀勢の里、怪我でも14日目出場〜師匠・田子の浦親方の意見は聞かない?〜大相撲2017年3月場所

13日目のは日馬富士戦で星を落とし、肩に怪我をした稀勢の里。 怪我の状況は伏せられており、田子の浦親方も苦渋のインタビュー。 14日目の出場が、相撲人生を縮めなければいいが...(>_<)

13日目、優勝は大関・照ノ富士でほぼ決まり!〜横綱・稀勢の里負傷、休場か(>_<)〜大相撲2017年3月場所

大相撲2017年3月場所13日目。 一寸先は闇...が実現されちゃいました(>_<) 12連勝の新横綱・稀勢の里が対日馬富士戦で1敗を喫し、しかも肩を負傷。 最悪、休場、長引けば...来場所も!?

12日目、稀勢の里12連勝、照ノ富士1敗堅持、高安2敗後退〜大相撲2017年3月場所

大相撲2017年3月場所12日目。 稀勢の里が連勝を12に伸ばす一方、高安は2敗に後退。 追う照ノ富士は1敗を堅持。 鶴竜は4敗目。

連勝2人明暗分かれる、稀勢の里&高安12日目〜大相撲2017年3月場所

初日から10連勝をしていた稀勢の里と高安。 11日目にして明暗が分かれました。 高安が敗れ、稀勢の里が12連勝で単独トップとなりました♪

琴奨菊4敗目で万事休す〜あと2敗したらアウト(>_<)

10勝で大関復帰となる琴奨菊ですが、11日目で4敗を喫しました。 万事休す、黄色信号から赤信号点灯です(>_<) 残り4番で3番勝てないと...復帰ならずです。

高安が横綱になる!?実は稀勢の里と同様の凄い関取だぞというお話、その2♪

3月場所、兄弟子、横綱・稀勢の里と並び、初日から10連勝ちう。 さらには15戦全勝もしそうな勢いなんです。 そんな強い高安の「強い精神力&覚悟」を本人の言葉からみてみましょう。

高安が横綱になる!?実は稀勢の里と同様の凄い関取だぞというお話、その1♪

3月場所、兄弟子、横綱・稀勢の里と並び、初日から10連勝ちう。 先場所、白鵬を破り稀勢の里を援護射撃、自らも11勝で敢闘賞。 稀勢の里の影に隠れていたけど、高安、実は凄いんですというお話、その1ね♪

稀勢の里&高安、あと5番で全勝、そして高安決定戦を勝ち初優勝&大関昇進だね♪

写真は明治神宮での稀勢の里の横綱土俵入り。 太刀持ちは同部屋の弟弟子の高安。 この2人が今場所好調です。 期待することはタイトル通りです♪♪

9日目〜稀勢の里&高安9連勝、照ノ富士&栃煌山1敗追走、琴奨菊3敗(2017年3月場所)

大相撲2017年3月場所9日目、横綱・稀勢の里と関脇・高安がともに9連勝。 大関・照ノ富士と前頭10・栃煌山も1敗で併走。 大関復帰のために10勝を狙う関脇・琴奨菊は3敗目。

琴奨菊7勝1敗になるも「10勝は厳しい」を乗り越えるために〜大相撲2017年3月場所

先場所のカド番負け越しで関脇に陥落した琴奨菊。 特例で今場所10番以上の白星で大関復帰が叶います。 中日で6勝2敗とした琴奨菊、復帰ラインまで残り4勝ですが、これが大変なんです。

【優勝!?】大相撲3月場所、高安の変貌を過去の関取変貌と重ねると...

兄弟子の横綱・稀勢の里とともに、初日から6連勝ちうな高安。 先場所も11勝と活躍したものの、先場所と比べても、今3月場所の相撲内容は様変わりです。 そんな高安の変貌を過去の偉大な力士と重ねてみますね♪

高安「全勝優勝&大関昇進」が近づいた!?大相撲3月場所6日目が終え、妄想再び♪

大相撲2017年3月場所は、中盤の6日目を終え、なんと6連勝は3人だけになりました。 前頭10・栃煌山、関脇・高安、そして、横綱・稀勢の里です。 早晩、連勝は稀勢の里と高安の2人だけになるのでは...と思っています。

大相撲3月場所、高安全勝初優勝で大関昇進!?序盤5日間で優勝を占う♪

大相撲2017年3月場所は、序盤の5日間が終わりました。 5日目は、横綱・白鵬のまさかの休場。 まだまだ混戦が予想される3月場所ですが、序盤の5日間だけで幕内優勝を占います!

稀勢の里、3月場所は全勝優勝〜師匠・隆の里のデジャブを現実化せよ!?

隆の里が敬愛する師匠であった横綱・隆の里。 その師匠がなしとげた「昇進直後の場所での全勝優勝」を稀勢の里も果たしてね...ということを書きます♪

稀勢の里、トーナメント初優勝ですがぁ、伝えるフジテレビがダサすぎ(>_<)

2/5、日本大相撲トーナメント(フジテレビ主催)ありました。 決勝戦は横綱・稀勢の里対前頭・貴ノ岩。 ともに決勝戦までは、難なく勝ち残りました。

3月場所優勝者は、2/5日本大相撲トーナメントの結果で予想できるか?

2/5、日本大相撲トーナメント(フジテレビ主催)が行われます。 毎年、2月初旬に行われるトーナメント相撲です。 で、このトーナメントの優勝者が翌場所(3月場所)の優勝者となるかどうか調べてみました。

横綱・稀勢の里の中学卒業文集(全掲!)〜文筆力も抜群だぞ!!

1/25、稀勢の里、横綱昇進伝達式を終え、正式に第72代横綱となった。 ここ数日はずっと稀勢の里フィーバーが続いているが、横綱の父母の言葉も凄い。 この記事では、横綱の父母の言葉について書く。

稀勢の里の父名言「好きな相撲は大関まで」〜国民のための重責を担え!

1/25、稀勢の里、横綱昇進伝達式を終え、正式に第72代横綱となった。 ここ数日はずっと稀勢の里フィーバーが続いているが、横綱の父母の言葉も凄い。 この記事では、横綱の父母の言葉について書く。

大相撲2017、初場所の優勝を占う〜残り3番、優勝争い7人の行方&祝・稀勢の里横綱昇進!?

大相撲2017年初場所、12日目が終わり、優勝争いには7人が残った。 1敗の大関・稀勢の里 2敗の横綱・白鵬、前頭10・貴ノ岩、前頭13・逸ノ城 3敗の小結・高安、前頭筆頭・御獄海、前頭10・蒼国来 理屈の上では、トップの稀勢の里が1敗で残り3番だから、4敗力士…

大相撲2017、初場所12日目、琴奨菊大関陥落決定(>_<)

大相撲2017年初場所、12日目。 カド番大関・琴奨菊は新関脇・玉鷲に押し出しで8敗目を喫し、大関陥落が決定した。 2016年の初場所は琴奨菊初優勝でスポットライトを浴びたが、1年後にまさかこうなるとは(>_<)

大相撲2017初場所、10日目、稀勢の里、再び単独トップに!

大相撲2017年初場所、10日目。 優勝争いに大きな変化はなし。 前頭・貴ノ岩が2敗目を喫し、稀勢の里が再び単独トップにたったけど、もともと貴ノ岩の優勝可能性は高くないので、大きい変化とは言えない。

大相撲2017初場所、9日目、稀勢の里、白鵬に土がつき、波乱の幕開けか!?

大相撲2017年初場所、9日目。 中日・8日目に引き続き、優勝争いに大きな動きが!!! 波乱の展開の主役は、やっぱり先頭集団を引っ張る2人だった。 稀勢の里と白鵬...。

大相撲2017初場所、中日・8日目、稀勢の里トップに躍り出る!!

大相撲2017年初場所、中日・8日目。 優勝争いに大きな動きが!!! なんと、中日の勝ち越しは大関・稀勢の里1人。 つまり、稀勢の里が優勝争いのトップになったのです。

大相撲2017初場所、7日目、いよいよ見えてきた稀勢の里初優勝!?

大相撲2017年初場所・7日目。 横綱・日馬富士が怪我のため休場。 6日目で3勝3敗の5分の星でしたが、5日目で足を痛めたとか...。 日馬富士の休場は、白鵬と稀勢の里の優勝可能性をぐんと高めました。

大相撲2017初場所、6日目、中日を前にして6連勝は白鵬と稀勢の里のみに!

大相撲2017年初場所・6日目。 5日目が終わって、5連勝5人のなかに3人の平幕(前頭)力士が居たので褒めたのに...。 6日目で、その3人が揃って黒星(>_<) 中日までまだ2日もあるのに、すでに6連勝は2人だけになってしまいました。

大相撲2017初場所、5日目、横綱・鶴竜、優勝争い戦線離脱!

5日目を終わって、5連勝力士が5人です。 5連勝の横綱・白鵬、大関・稀勢の里を除く、横綱・大関陣はハチャメチャです。 かなりヤバイ状況です(>_<)

大相撲2017、初場所4日目、優勝は5人、実質2人に絞られた!?

3日目で、初日から3連勝の力士が8人に絞り込まれました。 4日目は、それがさらに5人までに絞り込まれてしまいました。 ちょっと優勝争いが絞り込まれるペースが早すぎで心配です。

大相撲2017、初場所、3日目で3連勝は8人に絞られちゃったぞ(>_<)

2017年、大相撲初場所、3日目。 42人の幕内力士は、3日目にして、3連勝が8人に絞られてきました。 高い確率で、この3人のなかから優勝力士が出てくるものと推測できます。

大相撲2017、初場所初日〜北の富士さんのお休みにびっくり!?

いよいよ、1/8から2017年初場所がはじまりました! この記事では、その初場所のことについて、いくつか書きますね♪

大相撲来年初場所の番付予想〜11/25の予想を修正です(^_-)

横綱・鶴竜、14勝1敗で見事、3度目の賜杯を手にしました♪ ところで、11月場所13日目に超フライングで、来年初場所の番付予想をしたのですが、予想外なことなどもあり...修正します(笑)

鶴竜、日馬富士、そして白鵬が守る大相撲!頑張れモンゴル3横綱♪♪

大相撲11月場所は、14日目、横綱・鶴竜が優勝を決め、そして、千秋楽を迎えます。 振りかえれば、今場所もモンゴル勢が盛り上げてくれました。 日本人力士のふがいなさは残念でなりません。

【悲惨】稀勢の里、本気で終わる〜これからも大関で頑張ってください♪(大相撲11月場所、13日目)

ファンとしては、残念な「1敗」でしたが... 3横綱を連破して、短いながらも夢を見させてくれたことに感謝ですね。

稀勢の里、横綱3連破で初優勝に大きく近づく!? でもまだまだ壁は高いぞ!(大相撲11月場所12日目)

いよいよ、稀勢の里の「幕内初優勝」が近づいてきた!? しかも、その「チャンスを、終盤、自らの手でたぐり寄せた」のだ。 そこがこれまでと違う稀勢の里の姿を見せてくれている♪♪

今日も、稀勢の里と石浦につきるぜっ!!(大相撲11月場所11日目)

大相撲11月場所11日目の素敵な取組は、2番。 新入幕・石浦の1番、そして、稀勢の里の1番です♪

稀勢の里 vs 白鵬の大一番を見て、白鵬最強の時代は終わったと確信!?(大相撲11月場所10日目)

大相撲11月場所、3横綱が強くて、すでに2敗の大関稀勢の里は優勝圏外と思っていました。 しかし、1敗の横綱・白鵬と2敗の大関・稀勢の里の闘いを見て、考えを変えました。

豪栄道3敗を喫し、今場所の横綱昇進挑戦、完全に終わる。稀勢の里も琴奨菊も横綱は無理!!

先場所全勝で初優勝を果たし、今場所が横綱昇進挑戦の豪栄道。 しかし、9日目、連敗を喫し、3敗となってしまいました。 しかも、昨日同様、負け方がおよそ横綱を目指す力士のものではない。

【悲惨!?】豪栄道の横綱昇進挑戦は...終わった(泣)(大相撲11月場所8日目)

中日(8日目)、豪栄道が2敗目を喫しました。 そして、それは豪栄道の横綱昇進挑戦が終わったということだ...と感じました。

今日の注目は新入幕・石浦です♪♪(大相撲11月場所7日目)

大相撲11月場所7日目、昨日優勝争いと書いた4力士は全員勝ちました。 3横綱の鶴竜、白鵬、日馬富士、そして大関の豪栄道です。

白鵬、豪栄道敗れ、全勝は鶴竜のみ!?(大相撲11月場所6日目)

大相撲11月場所6日目、遠藤が白鵬から金星ゲット! これまで4戦して全敗の遠藤でしたが、立ち会いから踏み込み良く、その勢いのまま白鵬を寄り切りました♪♪

優勝争い、いよいよ絞られてきたか!?大相撲11月場所5日目

昨日の記事(大相撲4日目)で、優勝争い力士の絞り込みをしました。 5日目で負けた力士を除き、5日目を終えた時点での優勝争い力士を明確にしますね♪