未来の足跡♪

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

スポーツ-大相撲

【7月場所番付予想その2】〜5月場所白鵬全勝優勝&高安大関昇進、おめでとう!

5月場所、横綱・白鵬が38回目の幕内優勝を果たしました。 しかも、それを全勝優勝で飾りました。 で、気が早いですけど、勝手に来場所(7月場所)の番付予想をしますね♪

【高安の初優勝】大相撲14日目、白鵬が優勝しなければ、ありえるかも!?

大相撲5月場所、いよいよ残り2日。 今日14日目に白鵬が勝てば、38回目の幕内優勝です。でも、もし今日それが実現できないと【高安の初優勝】の芽が出てくるのです。

【予想】5月場所11日目〜優勝争い予想(+稀勢の里&高安)決定版!?

大相撲5月場所、終盤戦11日目の注目取組の勝手予想です。 合わせて、注目5関取の終盤戦全部を勝手に予想します♪ 予想の結果については、責任もちませんけど...(^_^;)

【結果】5月場所10日目、横綱3連戦色々見所あり〜優勝の行方は!?

大相撲5月場所は10日目で中盤戦を終え、いよいよ終盤の5日間に突入します。 10日目は、横綱3連戦がいろいろと見所がありました。 そして、その3連戦で優勝の行方は、ほぼ決まった感がありました♪

【今、茨城が熱い】〜稀勢の里に続き、高安フィーバーの予感がぁ♪

大相撲初場所の稀勢の里の初優勝&横綱昇進、そして、3月場所での稀勢の里の連覇達成で、沸きに沸いた茨城県。 牛久市&龍ケ崎市が燃えましたね〜〜。 さらに今度は、土浦市出身の高安が大関昇進をほぼ手中にし、燃えさかってます♪

稀勢の里、栃煌山に完敗で全国紙「かすむV3」って...おひおひです(>_<)

大相撲5月場所9日目、稀勢の里が前頭4・栃煌山戦で両差しで完敗。 今日、某新聞のスポーツ欄を開いたら「かすむV3」てありましたが...。 冷静に考えたら、かなり、おひおひなタイトル内容です(>_<)

【予想】大相撲9日目、優勝争い6関取〜日馬富士、白鵬、高安ら〜の勝手予想♪

大相撲、いよいよ後半戦の9日目です。 先の記事で優勝争いは6関取に絞られたと書きました。 日馬富士、白鵬、高安、稀勢の里、照ノ富士、玉鷲です。 で、この6関取の9日目結果を勝手に予想します♪

【結果】5月場所中日〜白鵬、日馬富士全勝ターン&高安1敗〜稀勢の里2敗ね♪

5月場所中日、白鵬と日馬富士が全勝ターンで優勝争いトップを併走。 それを高安が1敗で追従。 稀勢の里は、8日間をなんとか6勝2敗で乗り切ったですね♪ でも、稀勢の里は優勝しなくていいです。

大相撲6日目を終わって、優勝の行方は...2敗までは可能性あり!?

大相撲5月場所、6日目が終わり、大変気が早いですが、優勝の可能性について考えてみます。 6日目を終わって、横綱・白鵬と横綱・日馬富士の2関取が連勝街道まっしぐら。 それでは千秋楽で優勝するのは誰なのか?

大相撲5月場所〜注目の6関取(稀勢の里ら)〜序盤5日間の結果は!?

大相撲5月場所(両国)の序盤戦5日間が終わりました。 ブログ管理にが注目している6関取+αの序盤戦について書きます。 豊山、遠藤、高安、照ノ富士、白鵬、稀勢の里、そして+αで日馬富士です♪

【バイキング】坂上忍、大相撲人気を放送中、番組で懸賞金を出すと確約!?

5/16放送の『バイキング』(フジテレビ系列)でここ最近の大相撲人気について特集。 そのなかで、懸賞金の話になり、坂上忍さんが懸賞金を出すと明言。 そのうち『バイキング』の名前の入った、あの懸賞旗が見られるかも!?

【注目】大相撲5月場所、注目6関取の3日目の対戦相手+その他の注目取組

大相撲5月場所(両国)の序盤、3日目、4日目について。 初日注目6関取の取組について書きます。 +αで、6関取以外の見所も♪

【結果】5月場所2日目〜注目の6番〜そして、2日間で今場所を占う!?

大相撲5月場所(両国)の2日目、昨日に引き続き、注目の6関取の取組について書きます。 合わせて、たった2日間ですけど、それで5月場所がどうなるかを勝手に予測してみます。 優勝は、関脇・高安...ではないかと考えています♪

【結果】5月場所初日〜注目の5番〜4横綱は鶴竜と稀勢の里が黒星発進...

大相撲5月場所(両国)が今日5/14から始まりました。 初日注目6関取の5番の結果について。 結果オーライの関取もいましたが...。

【注目】大相撲5月場所初日!〜注目力士の初日、2日目の対戦相手は!?

大相撲5月場所(両国)が今日5/14から始まります。 先日書いた記事では、いくつかの見所を書きました。 その注目力士たちの初日、二日目の対戦相手を見てみましょう♪

稀勢の里、夏場所出場決定〜意外に短命に終わるかもしれない理由!?

横綱・稀勢の里が夏場所(5月場所)に出場することが決定。 先場所中に左肩を負傷するも休場せず、千秋楽の本割・決定戦と照ノ富士に連勝し連続幕内優勝を飾った稀勢の里。 しかし、短命に終わるのではと心配しています。

稀勢の里3度目優勝、高安大関昇進、照ノ富士横綱昇進、一番実現が早いのはどれ!?

大相撲5月場所(両国)があと10日、5/14から始まります。 目玉満載の5月場所ですが、次のどれが一番早く実現するか考えてみます。 【稀勢の里の3度目の優勝】、【高安の大関昇進】【照ノ富士の横綱昇進】♪

稀勢の里、東正横綱に〜日本出身16年ぶり〜モンゴル人力士に改めて感謝♪

5/14から始まる大相撲5月場所の番付発表。 先場所、連続優勝した横綱・稀勢の里が東の正横綱になりました。 日本出身力士が東の正横綱になったのは2001年7月の貴乃花以来で、16年ぶりです。 改めてモンゴル横綱たちに感謝です♪

【ロミオとジュリエット】貴乃花親方の長男がライバル親方の娘と結婚へ!?

貴乃花親方の長男・優一さん(21)が結婚決めた。 普通ならおめでたいのに相手が...。 貴乃花親方と理事長選を争ったライバル八角親方一派の親方の娘さん。 大相撲界ではあり得ない婚姻だぞと、いまこの話で持ちきりだとか...。

【照ノ富士視点】3月場所の稀勢の里逆転優勝を見直すと見えてくるもの...

3月場所、13日目の怪我と翌14日目の黒星で優勝レースを一歩退くことになった稀勢の里。 しかし千秋楽で、日本中の誰しもが想像しなかった大逆転を果たし連続優勝を飾りました。 今回の記事では、その「奇跡」を、優勝を逃した照ノ富士視点で見てみます。

稀勢の里連覇〜本当の意味〜それはガチンコ相撲がトップに立ったということ♪

初場所に続き、3月場所も稀勢の里が優勝。 まさかの逆転優勝に感動に酔いしれた多くの人たち。 でもね、稀勢の里の連覇、その本当の意味は「ガチンコ相撲」がトップに立ったということなんです♪

関脇・高安「全勝優勝宣言!」するもトーナメントでは格下に負け...

初場所11勝、3月場所12勝と連続で三賞獲得も果たし、5月場所が大関昇進挑戦場所となっている関脇・高安。 現在、春巡業中ですが、5月場所「全勝優勝するぞ!」の宣言が出ました。 だけど...

稀勢の里、5月場所の期待〜最後まで優勝に絡むこと、そして高安を大関にすること♪

直前の記事で、「照ノ富士横綱昇進の期待」を書きました。 この記事では、稀勢の里に対する期待、とくに5月場所のことについて書きます♪ すべての前提は、怪我の快復&復調です♪♪

照ノ富士、横綱昇進の条件は!?〜「稀照時代」到来を期待して♪

照ノ富士の横綱昇進の条件について考えてみます♪ _/_/ 3月場所で惜しくも優勝を逃した大関・照ノ富士。 照ノ富士は横綱として次世代を担う関取です。 怪我からの復調をより万全とし、年内に横綱に昇進してね♪

優勝を逃した照ノ富士が大相撲を救うと断言する2つの理由!?

3月場所、初日から稀勢の里と優勝争いを続けてきた大関・照ノ富士。 13日目が終わった時点で、照ノ富士の2回目の優勝は確実に思われました。 しかし、稀勢の里の見事な逆転優勝に阻まれます。

稀勢の里、2度の優勝を含め大相撲界を3回救う〜4横綱体制は弱体化の印!?

4横綱時代の幕開けに稀勢の里が優勝したのは喜ばしい...的な意見があります。 でも、本当にそうでしょうか。 稀勢の里にケチをつけるわけではありません。 本当に「4横綱時代」が喜ばしいのかどうかということ(>_<)

【5月場所番付予想】稀勢の里優勝の3月場所を終えて〜高安大関昇進挑戦だぁ♪

新横綱・稀勢の里の奇跡の逆転優勝で終わった3月場所。 場所成績に基づき、ブログ管理人が勝手に5月場所番付を予想してみました。 5月の注目は...♪

【稀勢の里優勝】まさかの逆転、新横綱昇進場所での優勝おめでとう!!!!!!!!

まさかこんなことが起こるとは...。 これも怪我をおして稀勢の里が出場し続けたからです。 稀勢の里、本割で照ノ富士に勝ち、決定戦でも照ノ富士を破りました。 おめでとう!!!!!!!!!!

照ノ富士2回目優勝99%確定〜稀勢の里、優勝次点〜大相撲2017年3月場所14日目を終えて

14日目を終えて、優勝がほぼ決まりました。 大関・照ノ富士です。 ほぼ確実に千秋楽も勝って14勝1敗ですね、りっぱです。

稀勢の里、怪我でも14日目出場〜師匠・田子の浦親方の意見は聞かない?〜大相撲2017年3月場所

13日目のは日馬富士戦で星を落とし、肩に怪我をした稀勢の里。 怪我の状況は伏せられており、田子の浦親方も苦渋のインタビュー。 14日目の出場が、相撲人生を縮めなければいいが...(>_<)

13日目、優勝は大関・照ノ富士でほぼ決まり!〜横綱・稀勢の里負傷、休場か(>_<)〜大相撲2017年3月場所

大相撲2017年3月場所13日目。 一寸先は闇...が実現されちゃいました(>_<) 12連勝の新横綱・稀勢の里が対日馬富士戦で1敗を喫し、しかも肩を負傷。 最悪、休場、長引けば...来場所も!?

12日目、稀勢の里12連勝、照ノ富士1敗堅持、高安2敗後退〜大相撲2017年3月場所

大相撲2017年3月場所12日目。 稀勢の里が連勝を12に伸ばす一方、高安は2敗に後退。 追う照ノ富士は1敗を堅持。 鶴竜は4敗目。

連勝2人明暗分かれる、稀勢の里&高安12日目〜大相撲2017年3月場所

初日から10連勝をしていた稀勢の里と高安。 11日目にして明暗が分かれました。 高安が敗れ、稀勢の里が12連勝で単独トップとなりました♪

琴奨菊4敗目で万事休す〜あと2敗したらアウト(>_<)

10勝で大関復帰となる琴奨菊ですが、11日目で4敗を喫しました。 万事休す、黄色信号から赤信号点灯です(>_<) 残り4番で3番勝てないと...復帰ならずです。

高安が横綱になる!?実は稀勢の里と同様の凄い関取だぞというお話、その2♪

3月場所、兄弟子、横綱・稀勢の里と並び、初日から10連勝ちう。 さらには15戦全勝もしそうな勢いなんです。 そんな強い高安の「強い精神力&覚悟」を本人の言葉からみてみましょう。

高安が横綱になる!?実は稀勢の里と同様の凄い関取だぞというお話、その1♪

3月場所、兄弟子、横綱・稀勢の里と並び、初日から10連勝ちう。 先場所、白鵬を破り稀勢の里を援護射撃、自らも11勝で敢闘賞。 稀勢の里の影に隠れていたけど、高安、実は凄いんですというお話、その1ね♪

稀勢の里&高安、あと5番で全勝、そして高安決定戦を勝ち初優勝&大関昇進だね♪

写真は明治神宮での稀勢の里の横綱土俵入り。 太刀持ちは同部屋の弟弟子の高安。 この2人が今場所好調です。 期待することはタイトル通りです♪♪

9日目〜稀勢の里&高安9連勝、照ノ富士&栃煌山1敗追走、琴奨菊3敗(2017年3月場所)

大相撲2017年3月場所9日目、横綱・稀勢の里と関脇・高安がともに9連勝。 大関・照ノ富士と前頭10・栃煌山も1敗で併走。 大関復帰のために10勝を狙う関脇・琴奨菊は3敗目。

琴奨菊7勝1敗になるも「10勝は厳しい」を乗り越えるために〜大相撲2017年3月場所

先場所のカド番負け越しで関脇に陥落した琴奨菊。 特例で今場所10番以上の白星で大関復帰が叶います。 中日で6勝2敗とした琴奨菊、復帰ラインまで残り4勝ですが、これが大変なんです。

【優勝!?】大相撲3月場所、高安の変貌を過去の関取変貌と重ねると...

兄弟子の横綱・稀勢の里とともに、初日から6連勝ちうな高安。 先場所も11勝と活躍したものの、先場所と比べても、今3月場所の相撲内容は様変わりです。 そんな高安の変貌を過去の偉大な力士と重ねてみますね♪

高安「全勝優勝&大関昇進」が近づいた!?大相撲3月場所6日目が終え、妄想再び♪

大相撲2017年3月場所は、中盤の6日目を終え、なんと6連勝は3人だけになりました。 前頭10・栃煌山、関脇・高安、そして、横綱・稀勢の里です。 早晩、連勝は稀勢の里と高安の2人だけになるのでは...と思っています。

大相撲3月場所、高安全勝初優勝で大関昇進!?序盤5日間で優勝を占う♪

大相撲2017年3月場所は、序盤の5日間が終わりました。 5日目は、横綱・白鵬のまさかの休場。 まだまだ混戦が予想される3月場所ですが、序盤の5日間だけで幕内優勝を占います!

稀勢の里、3月場所は全勝優勝〜師匠・隆の里のデジャブを現実化せよ!?

隆の里が敬愛する師匠であった横綱・隆の里。 その師匠がなしとげた「昇進直後の場所での全勝優勝」を稀勢の里も果たしてね...ということを書きます♪

稀勢の里、トーナメント初優勝ですがぁ、伝えるフジテレビがダサすぎ(>_<)

2/5、日本大相撲トーナメント(フジテレビ主催)ありました。 決勝戦は横綱・稀勢の里対前頭・貴ノ岩。 ともに決勝戦までは、難なく勝ち残りました。

3月場所優勝者は、2/5日本大相撲トーナメントの結果で予想できるか?

2/5、日本大相撲トーナメント(フジテレビ主催)が行われます。 毎年、2月初旬に行われるトーナメント相撲です。 で、このトーナメントの優勝者が翌場所(3月場所)の優勝者となるかどうか調べてみました。

横綱・稀勢の里の中学卒業文集(全掲!)〜文筆力も抜群だぞ!!

1/25、稀勢の里、横綱昇進伝達式を終え、正式に第72代横綱となった。 ここ数日はずっと稀勢の里フィーバーが続いているが、横綱の父母の言葉も凄い。 この記事では、横綱の父母の言葉について書く。

稀勢の里の父名言「好きな相撲は大関まで」〜国民のための重責を担え!

1/25、稀勢の里、横綱昇進伝達式を終え、正式に第72代横綱となった。 ここ数日はずっと稀勢の里フィーバーが続いているが、横綱の父母の言葉も凄い。 この記事では、横綱の父母の言葉について書く。

大相撲2017、初場所の優勝を占う〜残り3番、優勝争い7人の行方&祝・稀勢の里横綱昇進!?

大相撲2017年初場所、12日目が終わり、優勝争いには7人が残った。 1敗の大関・稀勢の里 2敗の横綱・白鵬、前頭10・貴ノ岩、前頭13・逸ノ城 3敗の小結・高安、前頭筆頭・御獄海、前頭10・蒼国来 理屈の上では、トップの稀勢の里が1敗で残り3番だから、4敗力士…

大相撲2017、初場所12日目、琴奨菊大関陥落決定(>_<)

大相撲2017年初場所、12日目。 カド番大関・琴奨菊は新関脇・玉鷲に押し出しで8敗目を喫し、大関陥落が決定した。 2016年の初場所は琴奨菊初優勝でスポットライトを浴びたが、1年後にまさかこうなるとは(>_<)

大相撲2017初場所、10日目、稀勢の里、再び単独トップに!

大相撲2017年初場所、10日目。 優勝争いに大きな変化はなし。 前頭・貴ノ岩が2敗目を喫し、稀勢の里が再び単独トップにたったけど、もともと貴ノ岩の優勝可能性は高くないので、大きい変化とは言えない。