未来の足跡♪

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未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

スポーツ

12日目、稀勢の里12連勝、照ノ富士1敗堅持、高安2敗後退〜大相撲2017年3月場所

大相撲2017年3月場所12日目。 稀勢の里が連勝を12に伸ばす一方、高安は2敗に後退。 追う照ノ富士は1敗を堅持。 鶴竜は4敗目。

WBC2017侍ジャパン、準決勝敗退も夢を見させてくれてありがとう♪♪

侍ジャパンのWBC2017は、準決勝で終わってしまいました。 対アメリカ戦、2-1で惜敗です。 おしかったけど、負けは負け。 でも、侍ジャパン、ありがとね♪

連勝2人明暗分かれる、稀勢の里&高安12日目〜大相撲2017年3月場所

初日から10連勝をしていた稀勢の里と高安。 11日目にして明暗が分かれました。 高安が敗れ、稀勢の里が12連勝で単独トップとなりました♪

琴奨菊4敗目で万事休す〜あと2敗したらアウト(>_<)

10勝で大関復帰となる琴奨菊ですが、11日目で4敗を喫しました。 万事休す、黄色信号から赤信号点灯です(>_<) 残り4番で3番勝てないと...復帰ならずです。

高安が横綱になる!?実は稀勢の里と同様の凄い関取だぞというお話、その2♪

3月場所、兄弟子、横綱・稀勢の里と並び、初日から10連勝ちう。 さらには15戦全勝もしそうな勢いなんです。 そんな強い高安の「強い精神力&覚悟」を本人の言葉からみてみましょう。

高安が横綱になる!?実は稀勢の里と同様の凄い関取だぞというお話、その1♪

3月場所、兄弟子、横綱・稀勢の里と並び、初日から10連勝ちう。 先場所、白鵬を破り稀勢の里を援護射撃、自らも11勝で敢闘賞。 稀勢の里の影に隠れていたけど、高安、実は凄いんですというお話、その1ね♪

稀勢の里&高安、あと5番で全勝、そして高安決定戦を勝ち初優勝&大関昇進だね♪

写真は明治神宮での稀勢の里の横綱土俵入り。 太刀持ちは同部屋の弟弟子の高安。 この2人が今場所好調です。 期待することはタイトル通りです♪♪

WBC2017、祝優勝!?〜侍ジャパンの決勝戦の相手はプエルトリコ〜接戦をものにしろ!!

WBC2017、決勝ラウンド、準決勝第1試合、オランダvsプエルトリコ、決着がつきました。 オランダも強かったけど、接戦をものにしたプエルトリコは、マジ、強いっす!

9日目〜稀勢の里&高安9連勝、照ノ富士&栃煌山1敗追走、琴奨菊3敗(2017年3月場所)

大相撲2017年3月場所9日目、横綱・稀勢の里と関脇・高安がともに9連勝。 大関・照ノ富士と前頭10・栃煌山も1敗で併走。 大関復帰のために10勝を狙う関脇・琴奨菊は3敗目。

琴奨菊7勝1敗になるも「10勝は厳しい」を乗り越えるために〜大相撲2017年3月場所

先場所のカド番負け越しで関脇に陥落した琴奨菊。 特例で今場所10番以上の白星で大関復帰が叶います。 中日で6勝2敗とした琴奨菊、復帰ラインまで残り4勝ですが、これが大変なんです。

WBC2017決勝ラウンド決定〜侍ジャパンvsアメリカ、オランダvsプエルトリコ♪

2次ラウンド、プールF(プエルトリコ、ドミニカ共和国、アメリカ、ベネズエラ)は全日程が終わりました。 1位通過がプエルトリコ、2位通過がアメリカです。 侍ジャパンは、2位通過のアメリカと準決勝を戦います。

WBC2017、侍ジャパン準決勝の相手は?〜そして決勝までの2戦を占う♪

2次ラウンド、プールF(プエルトリコ、ドミニカ共和国、アメリカ、ベネズエラ)は2戦ずつの対戦が終わり、プエルトリコ1位通過が決定です。 3/19に行われるドミニカ共和国とアメリカの勝者が2位通過となり、侍ジャパンと闘います。

【優勝!?】大相撲3月場所、高安の変貌を過去の関取変貌と重ねると...

兄弟子の横綱・稀勢の里とともに、初日から6連勝ちうな高安。 先場所も11勝と活躍したものの、先場所と比べても、今3月場所の相撲内容は様変わりです。 そんな高安の変貌を過去の偉大な力士と重ねてみますね♪

高安「全勝優勝&大関昇進」が近づいた!?大相撲3月場所6日目が終え、妄想再び♪

大相撲2017年3月場所は、中盤の6日目を終え、なんと6連勝は3人だけになりました。 前頭10・栃煌山、関脇・高安、そして、横綱・稀勢の里です。 早晩、連勝は稀勢の里と高安の2人だけになるのでは...と思っています。

大相撲3月場所、高安全勝初優勝で大関昇進!?序盤5日間で優勝を占う♪

大相撲2017年3月場所は、序盤の5日間が終わりました。 5日目は、横綱・白鵬のまさかの休場。 まだまだ混戦が予想される3月場所ですが、序盤の5日間だけで幕内優勝を占います!

侍ジャパン無傷6連勝で決勝R進出〜筒香、松田、小林、山田、青木、内川など〜全員野球爆発だぁ!!

侍ジャパンやりましたね、無傷6連勝で決勝ラウンド進出。 おめでとう!!!...ってことを書きますね♪♪ それにしても、みんなが大活躍で掴んだ6連勝、その結果の決勝ラウンド進出なんですね。

WBC2017、侍ジャパン、対キューバ戦に2度目も勝ち、次はイスラエル撃破だぁ♪

WBC2017の2次ラウンド、プールEの対オランダ戦に続き、対キューバ戦でも勝ちましたね。 そのことについて書きます。 オランダ戦以上にハラハラしたけど、勝って良かったね〜〜(^^)/

WBC2017、侍ジャパン、対オランダ戦辛勝、接戦をものにしたことに価値あり!

WBC2017の2次ラウンド、プールEの対オランダ戦について書きます。 とにもかくにも、勝って良かった、ハラハラさせるなよ(>_<)

WBC2017、アメリカがドミニカに逆転負け〜一寸先は闇だから野球は面白い!?

プールCで起きた、WBCの波乱について書きます♪ その波乱は、プールCの第4戦、それぞれが1勝で迎えた、アメリカ対ドミニカ共和国戦。 6回表が終わって5-0とアメリカが圧倒でしたが...。

稀勢の里、3月場所は全勝優勝〜師匠・隆の里のデジャブを現実化せよ!?

隆の里が敬愛する師匠であった横綱・隆の里。 その師匠がなしとげた「昇進直後の場所での全勝優勝」を稀勢の里も果たしてね...ということを書きます♪

WBC2017侍ジャパンR2へ1位通過決定、どうして?〜ルール解説&R2大胆予想♪

3/9、オーストラリアが中国に勝ちました。 その瞬間、侍ジャパンは、3/10に行われる対・中国戦を待たずに2次ラウンドへの1位通過が決定。 でも、どうして「1位」なの...という解説です♪

WBC侍ジャパン、連夜の勝利でR2進出ほぼほぼ確定〜筒香、中田大活躍!?

WBC2017、侍ジャパンは、3月7日の対・キューバ戦(11-6)の勝利に引き続き、3月8日も対・オーストラリア戦(4-1)に勝利。 2次ラウンド(R2)に進出することがほぼほぼ決まりました。

WBC、日本と韓国の明暗、初戦キューバーに勝利の日本も問題あり!?

WBC2017、日本がいるプールBは3月7日がスタートでした。 日本は対・キューバ戦に11-6で勝ち。 一方、韓国は3月6日のイスラエル戦の初戦配線に引き続き、3月7日もオランダ戦に連敗。

WBC韓国、41位イスラエルに初戦惨敗〜朴槿恵のせいだって!?

WBC2017が3月6日開幕。 プールA(韓国、台湾、オランダ、イスラエル)の韓国が初戦で世界ランキング41位のイスラエルに負けた...という話を書きますね♪ 韓国は世界ランク3位、しかも、ホームだったんですけどね...。

稀勢の里、トーナメント初優勝ですがぁ、伝えるフジテレビがダサすぎ(>_<)

2/5、日本大相撲トーナメント(フジテレビ主催)ありました。 決勝戦は横綱・稀勢の里対前頭・貴ノ岩。 ともに決勝戦までは、難なく勝ち残りました。

3月場所優勝者は、2/5日本大相撲トーナメントの結果で予想できるか?

2/5、日本大相撲トーナメント(フジテレビ主催)が行われます。 毎年、2月初旬に行われるトーナメント相撲です。 で、このトーナメントの優勝者が翌場所(3月場所)の優勝者となるかどうか調べてみました。

横綱・稀勢の里の中学卒業文集(全掲!)〜文筆力も抜群だぞ!!

1/25、稀勢の里、横綱昇進伝達式を終え、正式に第72代横綱となった。 ここ数日はずっと稀勢の里フィーバーが続いているが、横綱の父母の言葉も凄い。 この記事では、横綱の父母の言葉について書く。

稀勢の里の父名言「好きな相撲は大関まで」〜国民のための重責を担え!

1/25、稀勢の里、横綱昇進伝達式を終え、正式に第72代横綱となった。 ここ数日はずっと稀勢の里フィーバーが続いているが、横綱の父母の言葉も凄い。 この記事では、横綱の父母の言葉について書く。

大相撲2017、初場所の優勝を占う〜残り3番、優勝争い7人の行方&祝・稀勢の里横綱昇進!?

大相撲2017年初場所、12日目が終わり、優勝争いには7人が残った。 1敗の大関・稀勢の里 2敗の横綱・白鵬、前頭10・貴ノ岩、前頭13・逸ノ城 3敗の小結・高安、前頭筆頭・御獄海、前頭10・蒼国来 理屈の上では、トップの稀勢の里が1敗で残り3番だから、4敗力士…

大相撲2017、初場所12日目、琴奨菊大関陥落決定(>_<)

大相撲2017年初場所、12日目。 カド番大関・琴奨菊は新関脇・玉鷲に押し出しで8敗目を喫し、大関陥落が決定した。 2016年の初場所は琴奨菊初優勝でスポットライトを浴びたが、1年後にまさかこうなるとは(>_<)

大相撲2017初場所、10日目、稀勢の里、再び単独トップに!

大相撲2017年初場所、10日目。 優勝争いに大きな変化はなし。 前頭・貴ノ岩が2敗目を喫し、稀勢の里が再び単独トップにたったけど、もともと貴ノ岩の優勝可能性は高くないので、大きい変化とは言えない。

大相撲2017初場所、9日目、稀勢の里、白鵬に土がつき、波乱の幕開けか!?

大相撲2017年初場所、9日目。 中日・8日目に引き続き、優勝争いに大きな動きが!!! 波乱の展開の主役は、やっぱり先頭集団を引っ張る2人だった。 稀勢の里と白鵬...。

大相撲2017初場所、中日・8日目、稀勢の里トップに躍り出る!!

大相撲2017年初場所、中日・8日目。 優勝争いに大きな動きが!!! なんと、中日の勝ち越しは大関・稀勢の里1人。 つまり、稀勢の里が優勝争いのトップになったのです。

大相撲2017初場所、7日目、いよいよ見えてきた稀勢の里初優勝!?

大相撲2017年初場所・7日目。 横綱・日馬富士が怪我のため休場。 6日目で3勝3敗の5分の星でしたが、5日目で足を痛めたとか...。 日馬富士の休場は、白鵬と稀勢の里の優勝可能性をぐんと高めました。

大相撲2017初場所、6日目、中日を前にして6連勝は白鵬と稀勢の里のみに!

大相撲2017年初場所・6日目。 5日目が終わって、5連勝5人のなかに3人の平幕(前頭)力士が居たので褒めたのに...。 6日目で、その3人が揃って黒星(>_<) 中日までまだ2日もあるのに、すでに6連勝は2人だけになってしまいました。

大相撲2017初場所、5日目、横綱・鶴竜、優勝争い戦線離脱!

5日目を終わって、5連勝力士が5人です。 5連勝の横綱・白鵬、大関・稀勢の里を除く、横綱・大関陣はハチャメチャです。 かなりヤバイ状況です(>_<)

大相撲2017、初場所4日目、優勝は5人、実質2人に絞られた!?

3日目で、初日から3連勝の力士が8人に絞り込まれました。 4日目は、それがさらに5人までに絞り込まれてしまいました。 ちょっと優勝争いが絞り込まれるペースが早すぎで心配です。

大相撲2017、初場所、3日目で3連勝は8人に絞られちゃったぞ(>_<)

2017年、大相撲初場所、3日目。 42人の幕内力士は、3日目にして、3連勝が8人に絞られてきました。 高い確率で、この3人のなかから優勝力士が出てくるものと推測できます。

大相撲2017、初場所初日〜北の富士さんのお休みにびっくり!?

いよいよ、1/8から2017年初場所がはじまりました! この記事では、その初場所のことについて、いくつか書きますね♪

大相撲来年初場所の番付予想〜11/25の予想を修正です(^_-)

横綱・鶴竜、14勝1敗で見事、3度目の賜杯を手にしました♪ ところで、11月場所13日目に超フライングで、来年初場所の番付予想をしたのですが、予想外なことなどもあり...修正します(笑)

鶴竜、日馬富士、そして白鵬が守る大相撲!頑張れモンゴル3横綱♪♪

大相撲11月場所は、14日目、横綱・鶴竜が優勝を決め、そして、千秋楽を迎えます。 振りかえれば、今場所もモンゴル勢が盛り上げてくれました。 日本人力士のふがいなさは残念でなりません。

【悲惨】稀勢の里、本気で終わる〜これからも大関で頑張ってください♪(大相撲11月場所、13日目)

ファンとしては、残念な「1敗」でしたが... 3横綱を連破して、短いながらも夢を見させてくれたことに感謝ですね。

稀勢の里、横綱3連破で初優勝に大きく近づく!? でもまだまだ壁は高いぞ!(大相撲11月場所12日目)

いよいよ、稀勢の里の「幕内初優勝」が近づいてきた!? しかも、その「チャンスを、終盤、自らの手でたぐり寄せた」のだ。 そこがこれまでと違う稀勢の里の姿を見せてくれている♪♪

今日も、稀勢の里と石浦につきるぜっ!!(大相撲11月場所11日目)

大相撲11月場所11日目の素敵な取組は、2番。 新入幕・石浦の1番、そして、稀勢の里の1番です♪

稀勢の里 vs 白鵬の大一番を見て、白鵬最強の時代は終わったと確信!?(大相撲11月場所10日目)

大相撲11月場所、3横綱が強くて、すでに2敗の大関稀勢の里は優勝圏外と思っていました。 しかし、1敗の横綱・白鵬と2敗の大関・稀勢の里の闘いを見て、考えを変えました。

豪栄道3敗を喫し、今場所の横綱昇進挑戦、完全に終わる。稀勢の里も琴奨菊も横綱は無理!!

先場所全勝で初優勝を果たし、今場所が横綱昇進挑戦の豪栄道。 しかし、9日目、連敗を喫し、3敗となってしまいました。 しかも、昨日同様、負け方がおよそ横綱を目指す力士のものではない。

【悲惨!?】豪栄道の横綱昇進挑戦は...終わった(泣)(大相撲11月場所8日目)

中日(8日目)、豪栄道が2敗目を喫しました。 そして、それは豪栄道の横綱昇進挑戦が終わったということだ...と感じました。

今日の注目は新入幕・石浦です♪♪(大相撲11月場所7日目)

大相撲11月場所7日目、昨日優勝争いと書いた4力士は全員勝ちました。 3横綱の鶴竜、白鵬、日馬富士、そして大関の豪栄道です。

白鵬、豪栄道敗れ、全勝は鶴竜のみ!?(大相撲11月場所6日目)

大相撲11月場所6日目、遠藤が白鵬から金星ゲット! これまで4戦して全敗の遠藤でしたが、立ち会いから踏み込み良く、その勢いのまま白鵬を寄り切りました♪♪

優勝争い、いよいよ絞られてきたか!?大相撲11月場所5日目

昨日の記事(大相撲4日目)で、優勝争い力士の絞り込みをしました。 5日目で負けた力士を除き、5日目を終えた時点での優勝争い力士を明確にしますね♪