未来の足跡♪

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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

ベッキー『金スマ』登場、中居の容赦ないツッコミに涙の一部始終、ベッキートーク完全文字起こし版、その3



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食事が終わり、再び、2人のトークシーン[1]

食事が終わり、メンバーは帰りました。

部屋には、中居とベッキーの2人。

冒頭トークシーンの続きではないようです。

トークシーンのはじめから・・・みたいです。

 

 

中居の優しくも、鋭いツッコミトーク、スタート

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以下、ベッキーは「B」、中居は「N」で略記します。


  • N「久しぶりだね。」
  • B「ですね。」
  • N「友達に元気だった?っていうのと、ちょっと違うね、元気だったかな〜ってね。元気だった?」
  • B「(涙を浮かべながら、そして、じっくり考えながら、ゆっくりと)元気では、なかったですね。」
  • N「今日話すことは、1つだけ守って欲しいことは、嘘は言って欲しくない。
  • B「はい、わかりました。」
  • N「でも、言えないことがあるんなら、正直に、嘘をつかずに、言えません、話せませんと答えて。」
  • B「わかりました。」
  • N「そのほうがいいような気がするんだよね。」
  • B「はい。」

 

  • N「言いたいことがあまりにもあり過ぎるような気がして。ベッキー、何が辛かった、何が苦しかったですか?」
  • B「(涙を浮かべながら、じっくり考えて)私は人を傷つけたので、あまり言える立場じゃないんですけど。私はこんなふうに一人の女性を傷つけてしまったんだという罪の大きさと...」
  • N「(大きくうなずく)うん...」
  • B「私に届く厳しい声、正直、辛いモノもあります。当たり前だと思いつつ、でも、辛いモノがあったし。あとは、多くの方々にご迷惑をおかけした、多くの方々を悲しませてしまった...」
  • N「うん...」
  • B「(それから、辛かった、苦しかったのは)お仕事ができないこと。」
  • N「うん。」
  • B「こういう恋愛ができるのかなって想い描いていたのと、現実が違ったこと。」

 

  • N「うん。ベッキーの気持ちは、ベッキーしかわからない。ベッキーの罪はベッキーの罪でしかないかもしれない。うん。」
  • B「でも、それだけ、ひどいことをしてしまったので。」
  • N「何が、どういうことだったですか?」
  • B「奥様がいる男性を好きになってしまって、その奥様を深く傷つけてしまいました。」
  • N「うん、うん。」
  • B「あとはお仕事関係者のみなさまもそうですし、応援してくれる方々も傷つけてしまいました。」
  • N「傷つけてしまったのは、一人かもしれないね。」
  • B「うん...」
  • N「直接ね。」
  • B「そうですね。」


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中居、「会見に嘘はあったか?」を確認する

  • N「あの会見に、嘘はありましたか?」
  • B「(じっくり間を空けて)嘘はありました。
  • N「あった...。正直に言えませんでしたか?」
  • B「その男性と出会って、好きになって、二人で出かけるようにもなって、その後に奥様が居ることを知って、でも、お互い気持ちがあるのが分かってたから、じゃぁ、正式なお付き合いはちゃんと離婚してからだね、という話になっていたんです。でも...」
  • N「順番が間違ってたことに、途中で気づいたんだね。」
  • B「そうですね、で、そこでブレーキをかければ良かったんですけど、いや、友達でいようね、友達のままでいようねって言いながら、何度も会ってしまって、気持ちがどんどん大きくなってしまって。だから、これは友達だもんね、と言い聞かせながら会っていたので、だから正直、本当に複雑なことになってしまうんですけど、記者会見で『おつきあいという事実はありません』というのは、半分、正式には付き合っていないんですっていう...」

 

  • N「(少し声を大きくして)好きだったんでしょ!相手、好きだったんでしょ!」
  • B「はい」
  • N「で、恋はしてないの?」
  • B「(はっきりと)恋愛関係でした。
  • N「で、何今の。(会見で)つきあってないって。。。恋愛はしてるけど、付き合ってないみたいな???」
  • B「それは、子供の言い訳みたいだったんですよ。」
  • N「そうだね、そこちゃんとしたほうがよさそうだね。」
  • B「はい。」
  • N「ちょっと下世話な話になっちゃうね。言いたくないのわかるよ。俺もあまり口にしたくない感じだね。でも、旅行に行って、付き合ってないっていうのは通用しないんじゃないか。」
  • B「はい、おっしゃる通りです。」

 

  • N「お付き合いは、してたんだよね?」
  • B「そうですね。」
  • N「うん、気持ち的には。」
  • B「はい。もう気持ちが通った時点で不倫だと思います。」
  • N「会見のあと、LINEが出たんでしょ。どういうのが出たんですか?」
  • B「会見の前夜なのに、『ありがとう文春!』って言ってしまったり...」
  • N「会見の前の日にすげぇ、こんなんでいこうか・・・みたいな...」
  • B「これをきっかけに堂々と歩けるかもね、町をとか。その頃は感情に溺れて、まだお付き合いをしたいと思っていたので。ごめんなさい、本当に...」

 

中居、「彼と会ってるか?」を確認する

  • N「今、彼とは会ってますか?」
  • B「(きっぱり)会ってません。もう連絡も1月の中旬から取っていません。」
  • N「ぜんぜん違うんだけど、それで大丈夫なの?それは環境がそうさせてしまったのか、相手のことがもう連絡取りたくない人になったのか、わかんないんだけど...」
  • B「最初の報道があって、次の週に奥様のインタビューの記事が出たんですね。で、そこで私は奥様の気持ちを初めて(知り)、はっ、私はこんなふうに人を傷つけたんだ。実際はこうだったんだ。」
  • N「(彼が奥様と)別れるかもしれないから、それを待って、順番間違えちゃったけど、でも、ちょっとスピード緩めていこうか。だからそっちの準備が出来ているんじゃないのかな。(しかし、記事が)出ました。意外や意外。(離婚するなんて、そのときは)そんなことなかった...」
  • B「(奥様のインタビュー記事を読んで)そこで罪の大きさをさらに知って、本当にこれは間違った恋だったんだと知って、もうそこからは連絡は取ってないです。」

 

  • N「間違った恋なんだな〜って、なんで思ったんだろう。」
  • B「もう夫婦関係は破綻していると、私は思っていたので、あっ、これは間違った恋だな〜っていう認識も正直ありました。でも、そのうち、あちらがお別れをするかもしれないし、ちょっと順番違うけど、っていう思いもあったりして。でも実際インタビュー読んだら、奥様は(夫に対する)しっかり気持ちがあったし、奥様は長崎の実家に行くことを楽しみにしていたっていうことが書いてあって...。そこ(長崎)に私が行ったわけですから、本当に最低なことをしてしまったなと。」
  • N「あんときは、どんな時期?お正月、もう奥さんが居ることは知っていたんだ。」
  • B「知っていました。」
  • N「好きな人の実家...」
  • B「本当に最低なことをしてしまいました。」
  • N「(ベッキーは)それを、いますっげ感じるんだ。」
  • B「(涙を流しながら)そうですね、相手の立場にたって物事を考えることが出来てなかったですね。自分の気持ちのことしか考えていなかったですね。」


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以下、こちらの「その4」へ続きます。

mirai2.hatenablog.com