未来の足跡♪

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北川景子ドラマ【家売るオンナ】第2話、ネタバレ&感想♬



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北川景子主演ドラマ【家売るオンナ】第2話

 

7/20放送の第2話のメインゲストは、

ビビる大木さん。なんと、20年間も

引きこもりっている男を演じます。

きっとみんな知らないかもしれないけど、

安部公房の『箱男』ばりの奮闘(?)です。

第2話は、引きこもり君たちの

光明になったかもしれないかも(笑)。

 

 

 

【家売るオンナ】第2話のあらすじの前に... 

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白洲美加は、相変わらずの愚図!?

 

常にチーフ三軒家万智(さんげんやまち〜北川景子)から「白洲美加!Go!!」と激を入れられる、売上ゼロが続く白洲美加(しらすみか〜イモトアヤコ)。


また、この回も、ダメダメぶりをいかんなく(?)発揮しています。

 

営業のチャンスがあったんですが、いかんせん、経験不足が露呈し、おじゃん。

 

最終回までに、この白洲美加が1軒でも家を売ることが出来るのか、楽しみです(笑)。

 

庭野聖司は、素直さが足りない!?

 

いつも、成約の二歩手前くらいまでいくけど、実績をつくれない庭野聖司(にわのせいじ〜工藤阿須加)。


庭野が壁にぶちあたったところで、三軒家万智が手をさしのべて、最後は、三軒家が自らの手柄として契約してしまいます。


庭野の人柄はいいのですが、今ひとつ、売る意欲がズレています。

 

三軒家からのその点を鋭く指摘されるのですが、素直に受け止めることができません。

 

庭野が成長するには、チーフ三軒家の言うとおりに、まず実績を1つ作ることだと思うのです。

 

このままだと、常に、チーフ三軒家に美味しいところを持って行かれてしまうことの繰り返しです。

 

白洲同様、最終回までに、この庭野が1軒でも成約できるのか、楽しみです(爆)。

 

 

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厳しさのかけらもない課長・屋代大!?

 

新宿営業所の営業成績が芳しくないのは、恐らく、課長・屋代大(やしろまさる〜仲村トオル)の指導力、そして、管理能力のなさの反映です。

 

このドラマの見所の一つは、最終回までに、このダメダメ課長がどう生まれ変わるか...です。

 

そのためには、三軒家万智のように、自らバリバリ物件成約をとってくることが必要ですね。それができるか...。

 

まだまだダメダメ営業社員がいっぱいな新宿営業所

 

彼ら彼女ら全員が、様変わりの成長を遂げるには、【家売るオンナ】シーズン1だけじゃ無理ですね(笑)。


だからこそ、とことん彼ら彼女らの成長を見届ける意味でも、いまからシーズン2を望んでいます...。

 

 

【家売るオンナ】第2話のあらすじ

 

庭野聖司は、今の一軒家からマンションへの住み替えを希望する60歳代の城ヶ崎夫婦を担当します。


住み替えの理由は、息子が独立して、一軒家では階段などがつらくなってきたので、小さなマンションに住み替えたいというのです。でも、その話は、真っ赤なウソでした。


実は、2階には、20年間引きこもっている息子が住んでいるのです。


事情を知った三軒家万智は、なんと、引きこもりの息子が100歳まで生きていける物件提案をします。


それに対して、最初から担当をしていた庭野は大反対。


しかし、用意周到に計画された物件を三軒家は提示します。その結果は...。

 

 

見逃し配信『TVer』について

 

第3話の放送がはじまる来週まで、第2話は、民放の見逃しサイト「TVer」で無料視聴することが可能です。


これはパソコンやタブレット、スマホで視聴が可能です。


タブレットや、スマホで視聴するときは、通信料がかさみますから、Wi-Fi環境での視聴をお勧めします。

 

 

まとめ&感想

 

初回に違和感があった北川景子さんの笑わない演技ですが...

 

第2話では、なんと慣れてしまいました(笑)。

 

そして、あの「GO!!!」もなんだか快感に。

 

第3話以降も楽しみにしています♬

 

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