未来の足跡♪

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高畑淳子の息子、金スマやおじゃまっぷで障害の片鱗を見せる!?



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高畑淳子の息子、高畑裕太が発達障害だったという片鱗!?

 

女優・高畑淳子さんは、愛息・高畑裕太とセット(?)でのテレビ出演も結構ありました。女優&母親ならではの、息子への後押しなのかもしれません。

いわゆるの「親の七光り」っていうヤツです(笑)。

今回のバカ息子・高畑裕太の強姦容疑逮捕で、直近のいろんな「親の七光り」(共演)が流れてしまいました。

でも、それ以上に、これから放送する番組から「高畑裕太を消すための作業」が大変みたいです。

もちろん、その代償、つまり費用の弁済等は確実に高畑裕太に請求されるわけで...(直接には所属事務所に対してでしょうけれど...)。

その額、億単位とも言われています!!

 

 

 

高畑裕太のおかしな行動!?〜金スマ編

 

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(画像出典:anincline.com)

 

女優・高畑淳子とそのバカ息子・高畑裕太は、2012年、『金スマ』に登場しました。

高畑裕太が、高校を卒業して間もないくらいの時期ですから、ちょうど今の所属事務所に入った頃なのかもしれません。

そして、初ドラマもこの年ですから、もう「親の七光り」さまさまです(笑)。

 

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さて、『金スマ』です。

この日の番組企画は、「女優・高畑淳子が、息子・高畑裕太を役者にするために1ヶ月間、便利屋のアルバイトをさせ、いろんな社会経験をさせる」というものです。

まぁ、事務所の手腕なのかもしれませんが、そういう企画を組んで、しかも、有名女優である母親が自らセットで共演。

下積みで苦労を重ねている売れない役者から見たら、うらやましい限りの状況です。

 

しかし、高畑裕太は、そんなスペシャルな状況のなかで、発達障害の片鱗を見せてしまいます。

 

高畑裕太は4歳の頃、発達障害と診断されたと言われています。多くは年齢と共に良くなるようですが、高畑裕太の場合は、そうではなかったというケースなのかもしれません。

 

ちなみに、この記事、「発達障害=悪者」という捉え方ではありません。「発達障害は病気として捉え、きちんと治療をするべき」と考えています。

 

話を戻します。高畑裕太の『金スマ』での異常行動(?)です。

 

  • バイトを申し込むとき履歴書を忘れる
  • 実は、バイト申し込み時には履歴書が必要だということすら理解していません
  • 缶切りの使い方が全くわからない
  • 19年間1度も缶切りを使う必要がなかったと話しています
  • 人の気持ちを推察できない言動の数々
  • バイト先で顧客である住人の気持ちを考えずに「くさい、汚い」と大声で言う
  • 先輩に運転してもらっている車のなか、数分で爆睡

 

まるで、小学生のような言動です。「場の空気を読めない」「人の気持ちを推察できない」という発達障害の特徴が見て取れます。

 

これらは、単に、まだ若くて経験が少ない故の言動だと思った視聴者は少ないのではないでしょうか。

 

☞ 高畑淳子の息子、発達障害だってホント!?

 

母・高畑淳子は、バカ息子に「親の七光り」という愛を注ぎ続けてる!?

 

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(画像出典:anincline.com)

 

今回、高畑裕太の逮捕で、いろんな番組が流れました。

 

『24時間テレビ』のホスト役に大抜擢されたのですが、それも、おじゃんです。

同番組のなかでは、親子共演もあったようなのですが、もちろん流れます。

高畑裕太が出演するドラマも、いま、取り直ししているとか。監督&共演者は怒り心頭でしょう...。

 

また、NHKの大河ドラマ『真田丸』にレギュラー出演している女優・高畑淳子さんですが、なんと、息子・高畑裕太もこれから出演するはずだったのです。

物語のなかでは、共演シーンはないのですが、高畑淳子さんの出演が終わったあと、重要な役どころで高畑裕太が出演します。

でも、全部、取り直し。

 

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これだけ見ても、女優&母親・高畑淳子さんの「親の七光り」がまだまだ続いていることがわかります。

 

「親の七光り」がある二世芸能人のなかでも、最近の高畑裕太は、かなりのハイペースで売れっ子になっています。もう、母親の後押しがなくてもいい感じにお仕事があるのに、それでも、「親の七光り」をまだまだ母親・高畑淳子さんのほうからやってしまうのでしょうか。

 

つまり、子離れできない母親、それが高畑淳子さんなのかもしれません。

 

少し辛口に書くと、「親の七光り」でレールを敷きまくることが愛だと錯覚しているのかも...です。

 

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高畑裕太のおかしな行動!?〜おじゃまっぷ編

 

この『おじゃまっぷ』出演は、ごくごく最近の番組です。

 

番組企画は、『おじゃまっぷ』のレギュラーメンバーが高畑裕太と一緒にサファリパークに行くというものです。

 

この番組収録当時は、スマップ解散報道があったばかりです。それで、暗い雰囲気を払拭しようとしたのでしょうか、スタートから高畑裕太はハイテンションです。

 

でも、そういう配慮じゃなかったみたいです。場を読めない単なるハイテンション。しかも、場を読めないことから来る問題行動も山積...。

 

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ライオンの餌やり場面では、ふざけすぎて車の窓を全開にして、身を乗り出してライオンに餌を与えます。

 

これって、視聴者目線でも、とても危ない行為です。自分がやっていることが大事故につながる行為だという推察ができないのでしょうか。そして、そういう大事故が発生した場合にどういう迷惑が起こるかということも...。

 

この『おじゃまっぷ』で見せた高畑裕太の異常行動に関しては、視聴者から「薬でもやっているんじゃないの」などの意見が寄せられたとか。

 

それほど異常だったということです。

 

 

まとめ

 

たった2例の出演番組から、高畑裕太は発達障害だと決めつけるのは問題があると思います。

 

実は、それ以上に問題なのは、異常行動を諫める人たちが周りにいなかったということです。高畑裕太のマネージャーはどうしていたのでしょう。

 

発達障害なら、本人も周りもそれを理解し、フォローする手立てもあったと思うのです。

 

ただし、高畑裕太はすでに22歳の大人ですから、発達障害であったとしても、今回の強姦容疑が免責になることはないでしょう。

 

また、今回の件で、女優&母親・高畑淳子が過剰な七光りを発揮しないか、少し心配です。

  

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