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メンタリストDaiGo、淫行暴露される!? 元恋人の心は読めなかった(>_<)【週刊文春】



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人の心が読めるというDaiGo氏。

残念ながら元恋人の心は読めなかったようです(>_<)

なんと週刊文春に元恋人の告白が掲載されてしまいました。

楽しみなのは、次にテレビにDaiGo氏が顔出しするとき、どんな表情をするのか...です。

視聴者として、ぜひ、DaiGo氏の心を読みたいですね(笑)。

 

 

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週刊文春の内容は...

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(画像出典:週刊文春)

 

女性の主張サマリはこんなことです。

 

  • 初めて彼(DaiGo)に会ったのは、私が13歳のときです。
  • 私にとって、初デートも初キッスも、初めてのセックスも、すべて彼があいてでした。
  • 当時、私は大人になれば彼と正式に付き合えると信じ、性的な関係を持ちました。
  • 今振りかえって、私の未熟さや、無邪気な憧れを利用されていたのかと思うと悔しいです。

(以上、週刊文春12月8日号より)

 

DaiGo氏の行為は、青少年保護育成条例に抵触する恐れもあるとか...です。

 

これに対して、週刊文春はDaigo氏にもインタビューしています。

DaiGo氏の回答はこのようなものです。

以下、(  )はブログ管理人の注記です。

 

  • そういう(性的な)行為はなかったんですけど、その故が情緒不安定だったので、すごく求められた。
  • (性的な行為は)断ったけど、メールなどは(性的なやりとりを)付き合ってあげたんです。
  • そうしないと、自分が認められないと感じちゃう子なんです。
  • だから、文面上ではノっていました。

おひおひ、なんという言い訳っぽい発言(笑)。

 

「スクール水着で性行為に及んだのは事実か。」という週刊文春の問いに対して

  • 彼女が(スクール水着を)持ってきて、着たということはありました。
  • 彼女は性的に求められることに承認を感じる子なので、そこで拒絶したら大変なことになるだろうな、と思って居ました。

おひおひ、おひおひ、やっちまったな(爆)。

次の言い訳が素敵すぎます(^_-)

  • 念を押しておきたいのは、実際その子は(性交渉)その後、学校に行くようになったり、やりたいことを見つけたりしたんです。

未成年にノっかることが人助けですか?

 

「仮にも心理学を扱うメンタリストとして自信の言動をどう捉えているのか」という文春に対し、

  • 最初に彼女の身の上を聞いたとき、僕はメンタリストではなかったです、まだ」

おひおひ、そういう言い訳に出たか...。

 

まとめ

 

記事的には、告白者の一方的に言い分だけでなく、苦しいDaiGo氏の言い分も載せてますので、意外にも公平な記事だと感じます。

それにしても、メンタリストDaiGo氏の言い訳、苦しさがにじみ出ています。

あ〜あ、早くDaiGo氏をテレビで見たいな...です(爆)。

※冒頭の画像出典:週刊文春

 

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