未来の足跡♪

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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

ワールド・ウォーZ、地上派放映はもちろん、ブラッド・ピット公開映画宣伝です(^_-)



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ブログ管理人は、ブラッド・ピット大好きです♪

なので、番宣のために地上派でブラッド・ピット作品が流れるのは大歓迎です。

2/11、夜9時から『ワールド・ウォーZ』(フジテレビ系列)です♪♪

 

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『ワールド・ウォーZ』〜プチ情報♪

 

『ワールド・ウォーZ』は、2012年公開作品です。

監督は、『007 慰めの報酬』(2008年)を撮ったマーク・フォスターです。

世界興行収入は540百万ドルなのでなかなかの作品です。

そうそう、制作費は2億ドルです(>_<)

すごい制作費ですね、日本映画じゃありえない...。

ちなみに、『007 慰めの報酬』の世界興行収入も586百万ドル。

制作費も2億ドルです。

マーク・フォスター監督、お金も突っ込みますけど、ヒットメーカーです♪

_/_/

ところで、ブラッド・ピットは、主演だけでなく、制作側にも名前を連ねています。

出演のほうは、ブラッド・ピット以外は、それほど有名な俳優・女優は出ていません。

なのに、制作費が2億ドルって...CGなどにお金が掛かるのでしょうか。

 

原作は、もともと小説。

その映画化権を巡っては、レオナルド・ディカプリオの制作会社と、ブラッド・ピットの制作会社(プランBエンターテインメント)が競争入札をして、結果、プランBエンターテインメントが獲得しました。

ということで、ブラッド・ピットは制作者として名が出てるんですね。

映画化権を獲得したあとは、誰に脚本を書かせるか、そして、誰に監督をやらせるか...という難題があるんですね。

やったことないからわかりませんが、そういうのって主演をやる以上に、楽しいことなんでしょうね、きっと。

 

『ワールド・ウォーZ』のあらすじ

 

平和な家族〜国連職員のジェリー・レイン(ブラッド・ピット)の家族が、ゾンビたちに追われるシーンが最初のころにあります。

ああ、ゾンビものね...という展開ではじまります。

やがて、この危機に対処するため、ジェリーは招聘されることになります。

『ワールド・ウォーZ』は、この世界的なゾンビの危機にどう対処するかという壮大な課題を家族レベルの視点と平行して展開するという、アメリカ映画ではよくある作品です。

 

ブラッド・ピットの主演新作

 

2/11から公開の『マリアンヌ』。

評判はいいようですね。

  • Yahoo!映画の評価は 3.98
  • 映画.coの評価は 3.6

です。

ブログ管理人は、早々に観る予定です♪

ちなみに、『ワールド・ウォーZ』の評価は...

  • Yahoo!映画の評価は 3.20
  • 映画.comの評価は 3.3

なので、まずまずな評価の作品です。

 

まとめ

 

冒頭にブログ管理人は、ブラッド・ピット大好きと書きました。

この作品も公開時、映画館で見ました。

その後も、Huluとかいろんな媒体で何回か見ています。

でも、この「世界的危機と家族の危機を同列で展開する」のは好きじゃないです。

なので、作品としては嫌いです。

それでも何回も見ているのは、ブラッド・ピットが好きだからです。

なので、2/11の地上派も見る予定です♪

※冒頭の画像出典:info-nity.com

 

※本記事では映像配信サービス「Hulu」の紹介をしていますが、「Hulu」は取り扱いコンテンツが変わることがありますので、サービス利用に際しては、ご自分で確認の上、お願いします。