未来の足跡♪

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清水富美加は嘘つき!?レプロ先輩ユージによる事務所給料の説明など



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清水富美加さんの所属事務所レプロの先輩、ユージが事務所の給与体系などを語りました。

そのことについて書きます。

どうも清水富美加さん側の主張と違いが...。

清水富美加さんの事実誤認、あるいは嘘つきってことかぁ!?

 

 

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事務所レプロの先輩ユージ

 

ユージさんは、清水富美加さんが所属しているレプロエンタテイメントの先輩です。

ちなみに、レプロエンタテイメントには次のようなタレントが所属しています。

以下、敬称略ね♪

  • 新垣結衣、長谷川京子、羽田美智子、内田理央
  • 菊地亜美、マギー、青木裕子
  • 池内博之、ユージ、高田延彦、里崎智也など

オーディションも開催しています。

清水富美加さんは、その2008年のそのオーディションでグッドキャラクター賞を受賞して、デビューしています。

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実は、『あまちゃん』で一躍有名になった能年玲奈さん(現在は「のん」さんに改名)も、レプロ所属でした。

 

ユージが語るレプロの真実〜その1

 

ユージさんは、2/13の『ゴゴスマ』でレプロと清水富美加さんについて語りました。

  • 彼女が違う道を進みたい、と。
  • それでどこに以降と彼女の自由なんで、彼女の気持ちは尊重したい。
  • むしろ同じ事務所にいて、そんなに辛い思いをしていたことに、僕自身も気づかなかったので、それに気づけなかったことに対しては大変申し訳なかったなと思います。

とまず、後輩を思う姿勢を示しました。

そして、徐々にホンネに...。

  • こういった(引退)報告が一方的過ぎるなという印象があります。
  • そんなに悩んでいたのであれば、誰かにもっとちゃんと相談してれば、そんな冷たい対応はとっていないと思う。
  • 僕は同じ事務所の、会社の人間全員知ってますから、そんな冷たい人いたかなぁっていう。
  • 彼女だけにそんな冷たいことしてたのかな、としょっと疑い深いところもある。

清水富美加さん側から出る事務所批判に違和感を表明しました。

事務所のことをよく知るユージさんの言葉ですから、参考になる情報です。

 

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ユージが語るレプロの真実〜その2

 

ユージさんは、給与関係のことについても語りました。

給料については、清水富美加さん側は、月5万円で過重労働的なことを主張しています。

ユージさんの発言です。

  • 具体的にいくらっていうのは僕は避けますけど、安いのは認めます。
  • それは入ったばかりの新人の子は、たぶんうちの事務所に限らず、これからどうなるかわからない子に、いきなり大金を渡す会社はないですよね。
  • だからそのスタイルでもちろん最初は安かったんですけど、年契約なんで、その1年の間に大ブレイクしても、反映されるのは次の年なんです。
  • だからちょっとだけ(清水富美加が)ずるいなと思ったのは『うちの事務所は給料が安い、給料が安い』とアピールして、それだけが広まって、ユージがいる事務所は最低だと、安月給だ、ひどいって言ってるけど、彼女が最後にもらってた謹賀もどうせなら発表して欲しかったです。
  • 具体的には知らないですけども、恐らく22歳の彼女がもらっていた最後の金額を聞いたら、それでも果たして可哀想だったかと言えるか。

芸能事務所を通じて芸能界で働くということは、通常のサラリーマンの形態と大きく違うのは当たり前です。

当然、そういうことは契約書で取り交わして理解した上で働いているはず。

いやなら、契約を更新しなければいいだけなんですから...。

 

ユージが語るレプロの真実〜その3

 

ユージさんは、さらに給与について明かしてくれます。

  • お給料制ですから、給料がバーンと変わらなくても、例えばその月に見合った金額を渡さないといけないとなれば、ボーナスという形で支給されているんです。
  • だから月単位じゃなく、年単位で見てもらわないと。
  • 稼ぐよになったら(月給制に)変わるのではなくて、契約している部署毎で違うんですよ。
  • 芸能部門っていうのがあって、僕も芸能部門に所属しているんですけど、芸能部門は例外なく給料制なんです、うちは、固定給。
  • それ以外(の部門は)歩合なんですけど。
  • 芸能部門に入ったから固定給になっただけで、稼ぐようになったから給料制になったのではないです。
  • たまたま入ったタイミングできっと仕事が増えてから、そう感じているんだと思いますけど。

ユージさん曰く、事務所にはきちんとしたルールがあるとのことです。

それなりの芸能人が所属している事務所ですから、そういうルールが明確じゃないと経営していけないですよね。

 

ユージが語るレプロの真実〜その4

 

ユージさんは、清水富美加さんの女性マネージャーについても配慮をしました。

  • (清水富美加の)好きな道を選んでもらって構わないけど、それに伴ってたくさんの人たちが大変な思いをしてたってこともわかってるとは思います。
  • (直筆の)文書にも書いてあったから。
  • せめて彼女と二人三脚でやってきたマネージャーの人がいるんですけど、その人にだけでも連絡してあげて欲しいな、と。
  • 自分が辛いからもう逃げます、っていなくなったことに対して、それを責任を負わされるマネージャーが一人で待つには重すぎることになっちゃってるんで、たぶん彼女は清水富美加ちゃんに真剣に向き合ってきたつもりだけど、到らなかったのは申し訳ないので、ただ、いま彼女の傷も相当大きいので、その人にも連絡取って欲しいなと思います。

なるほど、清水富美加さんは、ほんと突然、消えたのですね。

 

まとめ

 

こういう騒動を起こした清水富美加さんは、もう芸能界からいなくなって構いません。

スポンサーはもう清水富美加さんを起用したいと思わないでしょうし、芸能界の仲間たちも、もう清水富美加さんを仲間とは思わないでしょう。

だからあとは、損失の責任をきっちり払うだけです。

※冒頭の画像出典:alice36.com

 

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