未来の足跡♪

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清水富美加の最近のツイートに、彼女の異常さが見てとれる!?



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「突然の仕事放棄」で物議をかもしている清水富美加さん。

彼女が最近あげたツイートのことを書きます。

彼女の今の状態の異常さがわかる内容です(>_<)

 

 

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ここ最近の4つのツイート

 

2/11(土)

 

 

2/12(日) 

 

2/13(月)

  

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4つのツイートの共通点は... 

 

まず、他人に対する配慮が全くないこと。

つまり、現状のすべてが自分にフォーカスされています。

逆にいうと、他人に配慮する精神的余裕がないということです。

 

また、自分が正義、他者が悪者という二者択一的な思考が見てとれます。

思い込みがかなり激しくなっている証拠です。

今の思い込みの段階は他者に対する攻撃です。

これが自分に対する攻撃になってしまうと...怖いです。

つまり、自殺の恐れもあるということです。

 

いろいろ迷い戸惑うなかでも、自分というものを強く主張したいというのも共通点として見てとれます。

いろいろなジレンマが「分かってもらえない私」として表出しています。

 

以上の共通点から...

 

以上の共通点には「異常さ」が見てとれます。

「異常さ」というのは、普通で無い状態という意味です。

おそらく、清水富美加さんは鬱状態にあるのではと推察します。

そして、現在、清水富美加さんの代弁者としての立ち位置にある幸福の科学の主張どおりなら、自殺しかねない状態に「あった」ということです。

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現在、清水富美加さんは自宅療養中とのことですが、上述のようなツイートを繰り返すということは、あまり良い環境にあるとは思えません。

代弁者たる幸福の科学が、清水富美加さんを良い環境にしているとも思えません。

だいたい「あった」という過去形的な捉え方自体が、鬱というものの理解が足りないかもしれないのです。

そうとう時間を経ないと過去形な表現は使えないのが鬱だからです。

つまり、今もその危険性は「ある」のかもしれません。

しかし...

 

鬱は「突然の仕事放棄」の理由にはならない

 

以下は個人的な考えです。

鬱状態が強くなったら、きちんと療養すべきです。

なので、清水富美加さんがもしそういう状態なら仕事を休んで療養をすることは当然のことです。

また、安全安心な状態で見守る必要があります。

幸福の科学の傘下にあることが彼女にとって安全安心なのかどうかは判断ができません。

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また、契約に基づき様々な仕事をしてきて、たくさんの途中の仕事も抱えているという現状があっても、休業することは仕方が無いことだと思います。

しかし、その休業というプロセスを経ず、いきなりの「突然の仕事放棄」は社会人として決してゆるされる行為ではありません。

この点は、「自宅療養するほどの状態」と「仕事をどうするか」はきちんと区別すべきです。

なので、「突然の仕事放棄」を助長し、清水富美加さんの代弁をしている幸福の科学の戦略と方針に、社会人として大いなる違和感を持ちます。

 

まとめ

 

これからスタート&公開するドラマや映画には、まだ制作途中のものもあるといいます。

たとえば、『笑う招き猫』です。

最後の部分、ドラマも映画も未収録とのこと。

また、仮に放映や公開ができたとしても、観客がノーマルな気持ちでその作品を楽しめるかどうか大いに疑問です。

こういう状態に陥ったのは、やはり「突然の仕事放棄」というやり方が上手くなかったのだと思います。

それを主導した幸福の科学の責任も大きいのかもしれません。

違約金を支払えばそれで済む...という状態を越えてしまいました。

しかし、払うものは払わなければという状態でもあるわけです。

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一部報道によると、幸福の科学側は、違約金を払う用意があるとのこと。

今後の決着を見守りたいです。

※冒頭の画像出典:alice36.com

 

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