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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

清水富美加、事務所の契約は雇用契約です!?〜代弁者の主張



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清水富美加さんの代弁者は、清水富美加さんの事務所との契約は、請負ではなく、雇用契約だと主張しています。

そういうことについて書きますね。

 

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専属芸術家契約=雇用契約!?

 

清水富美加さんの代弁者は、清水富美加さんが事務所と結んでいる契約はいわゆる「専属芸術家契約」ではなく「雇用契約」だと主張しています。

なるほど、世間的な解釈としては、契約の形態は実質の活動や働き方で判断するという向きがあるようです。

その点では、「請負ではなく雇用契約」なので、労働者としての権利が守られていないという論理展開もありえるわけです。

でも、そう主張するには、主張の論拠をもっと正しく示すべきで、代弁者側が示すものでは、「将来裁判で戦うときに示すよ〜ん」という感じですね。

ハナから戦う姿勢ありありです。

好戦的だな...怖い(>_<)

 

月給5万円って...

 

とっても誤解を生むメタファーです。

清水富美加さんの働き方を巡って、代弁者側と事務所が対立していますが、勝手に世間の目とは離れたところでやってくれ...って感じですね。

それから、やっぱり、清水富美加さんと同じ事務所に所属するユージさんが言うように、直近で清水富美加さんが具体的にどれほどの報酬を得ていたのか、明らかにして欲しい...というか知りたいですね。

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今般(2/17)、清水富美加さん自身が告白本を出すとか。

「一度燃え上がった戦いの火は絶対に消さないぞ」って感じですね(>_<)

それって、いろんな意味でチャンスがあるぞっていう宣言なんでしょうか?

 

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今回の騒動の全体について、「おひおひそれってどうなの?」...というのを感じていただくために、こちらの記事もどうぞ。 

 


レプロに望むことは...

 

芸能界は旧態依然としたところなのかもしれません。

だからこそ、レプロには、契約について堂々と真正面から戦って欲しいですね。

出るところに出て、黒白つけたほうがいいのでは。

...って、そうすると清水富美加さんの代弁者側の思うつぼになっちゃうのかな?

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いずれにしても、清水富美加さんとの契約が「雇用契約だ」とする清水富美加さんの代弁者の主張に対し、全うな抗弁、より詳細で具体的な抗弁を知りたいです。

 

まとめ

 

清水富美加さんが売れ子だったということは、「突然の仕事放棄」で迷惑をかけまくっている先がたくさんあることでもわかります。

清水富美加さんの代弁者側は、そういう売れっ子状態を望んでいなかったということを証明する必要もあるのでは?

つまり、イヤイヤ無理矢理やらされちゃってた...ってことです。

そういう主張って、芸能界すべてを敵に回すことと同じなの...かも。

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とにもかくにも、代弁者が主張する「雇用契約」という主張がどうなるのかが知りたいですね。

※冒頭の画像出典:alice36.com

 

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