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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

WBC2017決勝ラウンド決定〜侍ジャパンvsアメリカ、オランダvsプエルトリコ♪



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2次ラウンド、プールF(プエルトリコ、ドミニカ共和国、アメリカ、ベネズエラ)は全日程が終わりました。

1位通過がプエルトリコ、2位通過がアメリカです。

侍ジャパンは、2位通過のアメリカと準決勝を戦います。

 

 

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プールFの順位確定です♪

 

大リーガーがひしめき合うプールFですが熱戦が終わりました。

前回大会覇者は、2次ラウンドで力尽きてしまいましたね。

  • 1位、3勝0敗、プエルトリコ(1位確定)
  • 2位、2勝1敗、アメリカ(2位確定)
  • 3位、1勝2敗、ドミニカ共和国
  • 4位、0勝3敗、ベネズエラ

これで、侍ジャパンの準決勝相手はアメリカになりました。

 

侍ジャパンが闘う準決勝

 

侍ジャパンは、3/22(日本時間)にアメリカと準決勝を戦います。

準決勝に進む4チームの2次ラウンドにおける成績を列挙してみます。

  • 3勝0敗、日    本、得点24、失点14、本塁打4
  • 3勝0敗、プエルトリコ、得点22、失点 8、本塁打2
  • 2勝1敗、オ   ラ   ン  ダ、得点32、失点11、本塁打7
  • 2勝1敗、ア   メ   リ  カ、得点15、失点11、本塁打5

ここで特筆すべきこと、それはプエルトリコも日本も、ここまで全勝で来ているということです。

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さて、侍ジャパンの対戦相手アメリカの得点、失点などを見ると、アメリカというチームは得点は思いの外おおくないですね。

ちょっと以外です。

本塁打も5本で、取り立てて凄いわけではありません。

アメリカとの比較では、侍ジャパンが若干得点力では上回っているものの、失点を見ると投手陣に多少の不安があると言えるのかもしれません。

いずれにしても、ここまでの戦績からいうと、十分に侍ジャパン有利であるといえるでしょう。

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そして、もう1つの準決勝、オランダ対プエルトリコは、昨日も予想を書きましたが、爆発的な得点力のあるオランダ有利とみています。

 

まとめ

 

今日、侍ジャパンは3/19(日本時間)、昨年大リーグを制したシカゴ・カブスと練習し合いをしました。

川崎が先発で出ましたね♪

結果は惜しくも6-4で負けてしまいましたが、試合感をキープするには良い試合だったのではないでしょうか。

3/22の対アメリカ戦楽しみにしています♪

※冒頭の画像出典:なんじぇいスタジアム

 

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