未来の足跡♪

未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

沢尻エリカ、主演ドラマ『母になる』で【別に】な過去を完全に捨て去れるか!?



<スポンサーリンク>


f:id:kanreki7:20170414103410p:plain

 

4/12にスタート、沢尻エリカさん主演ドラマ『母になる』(日本テレビ系列)。

沢尻エリカさん、番宣にいろんな番組に笑顔で出演しました。

あの『別に...』発言で世間を敵に回したときとは別人というイメージを塗り替えるのには成功したかもです♪

 

 

<スポンサーリンク>

 

 

  

『別に...』のあと、ちゃんと演っているんですが...

 

沢尻エリカさんのあの『別に...』の会見は、衝撃的でした。

そのあと、沢尻さんはちゃんとした役もやっているのですが、いかんせんあのとき植え付けられたイメージが強すぎて、アタマが固いじじいなブログ管理人など、沢尻エリカさんが画面に登場するとチャンネルを回しちゃいます。

いまも、バラエティに出ていれば、すぐにチャンネル回します(^_^;) 

_/_/

まっ、今回はドラマ紹介もありますので、初回だけは見ますけど...。

なんて言っていて、最終話まで楽しんだりして。

_/_/

追記、第1話が終わりましたので、こちらの記事もどうぞ。

 

追記の追記(^_^;)、第2話のお話もどうぞ。

 

沢尻エリカ主演『母になる』のあらすじ

 

結衣(沢尻エリカ)は、大学講師・柏崎陽一(藤木直人)と出会い結婚、息子も生まれ幸せな毎日を過ごしていました。

しかし、連続幼児連れ去り事件が起きていた2008年、なんと、自分の息子も誘拐されてしまいます。

どんなに待っても帰ってこない息子。

心が壊れた結衣と陽一は離婚します。

そして、結衣は、フリーのヘアメイクで友人の莉沙子(板谷由夏)に励まされながら生きていきます。

莉沙子は莉沙子で、できちゃった婚で子育てに疑問を感じています。

_/_/

そんな愛息の誘拐から9年。

結衣は13歳になった息子と再会を果たします。

息子を育ててきたのは門倉麻子(小池栄子)という、どうしても母になりたかった女性でした。

しかし、「息子を返してもらえばそれで済む」という単純な事態ではないことに、児童福祉司の木野愁平(中島裕翔)も悩み抜きます。

_/_/

ドラマ『母になる』は、そんな3人の女性、結衣(沢尻エリカ)、莉沙子(板谷由夏)、麻子(小池栄子)を通して、「母になるとはどういうことか」を考えるドラマです。

 

沢尻エリカと小池栄子がヤバイ!?

 

下世話なネット情報では、沢尻エリカさんと小池栄子さんが、早くも共演NGレベルでバチバチやっていると書き立てているのもあります。

その情報源が『FRIDAY』というで記事を読んでみましたが、とんだフェイクで、「共演NG記事」は単なる番宣記事です(^_^;)

でも、そういうフェイクを広めてでも番宣したいっという強い意志の現れでしょうか。

_/_/

個人的には、演技が上手い小池栄子さんが、どんなに嫌われ役を演じてくれるのか楽しみでなりません。

今の所、沢尻エリカさん目当てではなく、小池栄子さん目当てで見るぞ...というモードに入っています♪

 

まとめ

 

子供誘拐という、親にしてみればドキドキするとんでもないテーマを扱っていますが、それが、どう親(母)として成長を見せる物語となっているのか。

オリジナルストーリーなので、先が全く見えないだけに、期待度は高まります♪

※冒頭の画像出典:Hey! Say! JUMP情報局