未来の足跡♪

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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

『女囚セブン』〜深夜ドラマのヒロインと言えば...剛力彩芽です♪

ドラマ ドラマ-女囚セブン


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いよいよ、深夜ドラマでひっぱりだこ(?)な剛力彩芽さん主演ドラマ『女囚セブン』がはじまります。

剛力彩芽さん、山口紗弥加さん、トリンドル玲奈さん、平岩紙さん、橋本マナミさん、木野花さん、安達祐実さん、み〜んな囚人!?

 

 

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深夜ドラマは剛力彩芽!?

 

剛力彩芽さんは、過去、ドラマで主演やヒロインをいろいろやってきましたが、いまひとつヒットに繋がらず。

「低視聴率の女王」なる形容句がなじむ人になってしまいました(>_<)

そして、『あすなろ三三七拍子』(2014年7-9月)のヒロイン役を最後に、普通の時間帯の連ドラ出演はなくなってしまいました。

 

その後、あるドラマを皮切りに、深夜帯連ドラの常連となり、いまや「深夜ドラマの女王」という形容句がしっかり根付いてきました。

 

  • 『天使と悪魔-未解決事件特命交渉課』(2015年4-6月、テレビ朝日)
  • 『ドクターカー』(2016年4-6月、読売テレビ)
  • 『グ・ラ・メ!〜総理の料理番〜』(2016年7-9月、テレビ朝日)
  • 『レンタルの恋』(2017年1-3月、TBS)
  • 『女囚セブン』(2017年4-6月、テレビ朝日)

 

で、『レンタルの恋』までの視聴率は、深夜帯といえども、かなり散々。

なので「深夜ドラマの女王」という形容句はどーよ...というのが実態みたいです。

剛力彩芽さんといえば、所属のオスカープロモーションのごり押しが凄いとの話もありました。

「深夜ドラマの女王」もオスカープロモーションの力なのでしょうか。

 

視聴率を出せない剛力彩芽が消えない理由!?

 

理由の筆頭は、謙虚でとっても性格がいいからともっぱらの評判です。

どこでの評判かというと、芸能関係者や出演番組スタッフの間です。

剛力彩芽さんが文句を言っているのを聞いたことがないというのです。

またスタッフの名前を覚えるのが早く、それも好かれる一因だとか。

さらに、相手の地位や立場に関係なく、若いスタッフにも謙虚。

どんなに疲れていても笑顔を絶やさない。

 

おひおひ、すっげー良い子じゃん...です(^_-)

 

どのような現場でも低姿勢。

与えられた仕事は完璧にこなそうとするように、プロ意識が高い。

下積み時代からコツコツやってきた。

 

等々。

 

ますます、すごいじゃん...です。

 

なんでも、ビートたけしさん、明石家さんまさんなどにも評判がいいんだそうです。

 

だ・か・ら?

 

『女囚セブン』について

 

一応、模範囚だらけの女子刑務所...ということになっている『花園女子刑務所』。

実態は...問題山積みのような刑務所。

所長が問題を糊塗(こと)しまくるので、問題は一向に改善されない。

そんな『花園女子刑務所』に仲間の芸妓を殺した京都の芸妓・神渡琴音(かみわたり ことね、剛力彩芽)が入ってきた。

 

6人部屋に入った琴音。

 

6人とは...

  • 罪を犯した謎多き政治秘書、楠瀬司(山口紗弥加)
  • 嘘だらけの食い逃げ女、坂本奈津(安達祐実)
  • 全身整形の美容整形看護師、矢島千鶴香(橋本ナオミ)
  • 夫殺しのシングルマザー、市川沙羅(トリンドル玲奈)
  • 遺産目当ての毒婦、津田桜子(平岩紙)
  • 老老介護で夫殺し、平塚うめ(木野花)

それぞれ癖の多い女囚たち。

さっそく新人イジメが始まるか...という展開なんですが、詳細不明(>_<)

 

実は、剛力彩芽さん大好きです♪

 

随分と剛力彩芽さんの悪口を書いてしまいましたが、実は大好きな女優さんの一人です。

とくに激評判の悪かった『あすなろ三三七拍子』の女応援団役、素敵でした(^_-)

なので、この『女囚セブン』楽しみでしたぁ♪

 

まとめ

 

『女囚セブン』という題名にあるとおり、毎回、一人ずつの同居女囚とのいろんな展開があるのでは...。

 

おそらく、10話程度の展開だと思うので、7話〜10話は、刑務官や所長、あるいは、高嶋政伸さん演ずる法務大臣あたりがターゲットで物語り展開していくと予想しています♪

※冒頭の画像出典:KAI-YOU.net