未来の足跡♪

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『女囚セブン』第2話〜絆を深めるためのダンス大会〜謎のボスの影が...



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花園刑務所の新入り・神渡琴音(剛力彩芽)に対する「ドベ(新人)いじめ」は続きます。

第1話では情報屋・坂本奈津(安達祐実)がイジメの真犯人でした。

そして、第2話では後妻業の毒婦・津田桜子(平岩紙)がイジメをしかけてきます。 

 

 

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後妻業の毒婦・津田桜子を演じる平岩紙とは...

 

平岩紙さんと言えば、松岡修造さんとやっている「ファブリーズ」のCMを思い出します。

美人じゃないけど(失礼!)、なんだか記憶に残る女優さんです。

ときどき単発でドラマでお見かけします。

 

平岩紙(ひらいわ かみ)さんは、1979年11月生まれの37歳。

大阪府吹田市の出身です。

2000年からの活動ですから、この道、まもなく20年です。

 

本名は平岩加奈さんというのですが、芸名は、俳優の松尾スズキさんから「肌が白ので【紙】と名付けられた」そうです。

 

ちなみに、松尾スズキさんとは、長澤まさみさんの虫コナーズのCMに出ている方です。

 

平岩さん、あまり記憶ないですけど、NHKの『あまちゃん』にも出ていたんですね。

 

...というくらい代表作的なドラマを思いつきません。

 

この『女囚セブン』が平岩紙さんの代表作になるかも...です♪

 

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『女囚セブン』については、こちらの記事もどうぞ♪

 

第2話のあらすじ

 

受刑者同士の絆を深めるとの目的で、「獄中ダンス大会」が開催されることになりました。

 

いやいやモードの女囚たちでしたが、優勝チームには大量のお菓子と雑誌掲載があるとわかったことで、一気ににやる気になります。

 

琴音のチームでは、生粋の宝塚ファンだとかで楠瀬司(山口紗弥加)が仕切り始めます。

後妻業の毒婦・津田桜子(平岩紙)をセンターにして、7人は一致団結します。

 

一方、女囚たちのなかには謎のボスがいるようです。

 

その謎のボスから琴音の身辺を探るよう指示を受けた桜子。

琴音にしきりに接触する桜子ですが、かえって琴音は怪しんでしまう結果に。

 

そして、来客が集まるところで、ダンス大会の当日を迎えます。

 

第2話の琴音のアクションは...

 

第1話の記事でも、琴音(剛力彩芽)のアクションのことを書きました。

第2話のあらすじから推測すると、ダンス大会当時の思わぬ出来事のあとに、琴音のアクションが炸裂しそうですね。

 

最後まで目が離せません♪

 

まとめ

 

とにかく剛力彩芽産を強く応援しています。

なので、視聴率的にもダダ下がりではなく、毎話少しずつ上昇していくパターンを期待しています。

第2話がそのポイントになりますね、きっと。

 

※冒頭の画像出典:KAI-YOU.net