未来の足跡♪

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『警視庁・捜査一課長』第3話〜失敗を重ねる犯人を大福が追い詰めていく!?



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テレビ朝日系列の手堅い刑事ドラマ『警視庁・捜査一課長』シーズン2の第3話です。

第2話は視聴率急落しちゃいました。

第1話の2時間が冗長的すぎちゃったのでしょうか...(>_<)

 

 

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キャスト紹介〜田中圭さん

 

これから1記事につき、キャストひとりを紹介させていただきますね。

最初は、田中圭さんです♪

捜査一課長の運転手をやっている若手刑事・刑部公平(ぎょうぶこうへい)役をやってます。

 

田中圭さんは、東京都出身、1984年7月生まれの32歳です。

所属事務所は、トライストーン・エンタテイメントです。

この事務所、小栗旬さん、綾野剛さん、木村文乃さん、坂口健太郎さん、間宮祥太朗さんなどなど、大活躍の若手俳優・女優さんがたくさん所属しています♪

 

田中圭さんは、主役は少ないものの、数え切れないくらいのテレビドラマや映画に出演しています。

強烈な個性はないかもしれませんが、記憶に残る名脇役ではないでしょうか。

 

私生活では、2011年にタレントのさくらさんと結婚し、2人の女の子のお父さんです♪

 

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あらすじに行く前に... 

『警視庁・捜査一課長』については、こちらの記事もどうぞ♪

 

第3話のあらすじ

 

 

有明の工場跡地で大手ゼネコン建築デザイナーが刺殺体で発見されました。

被害者には多くの証拠を残しています。

 

平井真琴(斉藤由貴)は、それをみて「失敗ばかりの犯人」だと直感するのです。

得意の直感ですね。

 

司法解剖の結果、直接的な死因は背中を刺されたことによる失血性ショックだということがわかります。

しかし、微量の毒物も検出されました。

さらには、転落傷も見つかりました。

つまり、犯人は毒殺に失敗し、突き落としたものの、またもや失敗、最後は刺殺という、またしても失敗の連続だったのです。

 

さらに、さらに、聞き込みをはじめると、被害者は相当なパワハラ、セクハラを日常的にやっていた、つまり、かなり恨まれることを毎日やっていたのです。

 

今回は、平井真琴のいつもの勝手な行動が、事件の解決に結びつきます。

 

まとめ

 

う〜ん、わざと展開をむずかしく、むずかしくしているという感じが、ちょっとだけ鼻につきます。

2時間ドラマみたいな内容のおてんこ盛りを、1時間にぎゅうぎゅう詰めにしちゃった感があります。

 

だから、なんだかわさわさして、せわしないんですよね。

ブログ管理人だけの感想かもしれませんが...。 

 

※冒頭の画像出典:テレビ朝日