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『母になる』第6話〜ついに全てが明かされる?〜麻子と広の真実



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沢尻エリカさん主演『母になる』。

前半ラストの第5話、感動でしたね〜〜。

広(道枝駿佑)の先輩、今偉(望月歩)、泣かせてくれました。

さて、第6話はどうなるのか...。 

 

 

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第5話までのおさらい

 

少しの間でも3人で暮らした柏崎オートから出て行く息子・広(こう/道枝駿佑)。

児童相談所の児童福祉司・木野愁平(中島裕翔)と施設に戻ります。

しかし、途中、行方をくらまします。

 

愁平は、広がナウ先輩(望月歩)とおちあったことを知ります。

実は、ナウ先輩が広のために、あることをしようと広を誘ったのです。

 

それは、広に「産んでくれたお母さんの大切さ」をわからせるためでした。

そのためにナウ先輩は...。

 

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一方、偶然、琴音(高橋メアリージュン)と知り合った門倉麻子(小池栄子)は、何の因果か、柏崎オートの経理担当として柏崎里恵(風吹ジュン)に雇用を推挙されます。

 

しかし、麻子が刑務所に入った理由を知った琴音は、急いで柏崎オートに向かいます。

 

それは...殺人でした。

 

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  『母になる』については、こちらの記事もどうぞ。

 

第6話のあらすじは...

 

第5話で明らかになりかけた麻子(小池栄子)が過去に起こした事件。

それは殺人でした。

 

当時、麻子がつきまとわれていた男から広(道枝駿佑)を守るために、その男を殺してしまったのです。

 

そして、児童相談所の愁平(中島裕翔)は刑務所で麻子と面会し、想像をはるかに超える事実を知るのです。

 

その壮絶な事実を知った結衣(沢尻エリカ)は...。

 

個人的に気になるキャスト、望月歩さん

 

気になるキャスト紹介の6人目です。

 

今回は、第5話で視聴者を泣かせまくってくれたであろうナウ先輩役の望月歩(もちづきあゆむ)さんです。

 

望月歩さんは、2000年9月生まれの16歳。

慎重179cmと長身です。

第5話で中島裕翔(178cm)さんと並んだとき、ほぼタメでしたからね。

あのとき「この子、でかいない!」と思いました♪

 

望月歩さんは、ヒラタオフィス所属。

ここは、工藤夕貴さん、宮崎あおいさん、多部未華子さん、長谷川博己さんといった有名タレントが所属しています。

 

望月歩さんは、2014年の映画『ソロモンの偽証』で抜擢され俳優デビュー。

この映画のヒットがきっかけで、その後、ドラマと映画の出演を重ね、今回の『母になる』で初の連ドラレギュラーとなりました。

 

これからますます活躍しそうな若き俳優です。

 

まとめ

 

第6話は『母になる』の山場になりそうですね。

麻子(小池栄子)の真実が明らかにされますから...。

どーして、広が麻子の元を離れなかったのか...それも明らかにされるのでしょうか。

※アイキャッチ画像の出典:Hey! Say! JUMP情報局