未来の足跡♪

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【済州ユナイテッド】暴行働くも、浦和レッズに罰が下る可能性もあり!?



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5/31に埼玉スタジアム2002で行われたAFC CHAMPIONS LEAGUEのラウンド16。

ここで済州チームの集団暴行事件が勃発。

フツーならこれで済州チームには厳罰が下るのですが、そこは「かの国」ですから、逆に被害者たる浦和チームに罰が下る可能性もあるんじゃないかと...。

 

 

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控え選手も暴行を働く!? 

 

この日は、浦和レッズ(日本)対 済州ユナイテッド(かの国)。

試合は3−0で浦和レッズの勝ち。

しかし、済州ユナイテッドが見苦しい様を全世界に見せちゃいました。

 

済州ユナイテッドが浦和レッズに対して、集団暴行を働いたのです。

 

冒頭の写真は、赤丸で囲った選手が済州ユナイテッドの控え選手です。

済州ユナイテッドが起こした暴行さわぎに控え選手が飛び込んできて、浦和の選手にエルボーをしている決定的場面です。

この控え選手は一発退場になったということですが、あり得ないことです。

決して許してはいけない行為です。

 

フツーなら、今シーズンの済州ユナイテッドの出場停止処分くらいあるハズなのですが、そこは、不審な裁定〜「かの国に超有利」〜がちょいちょいありますから、逆に、被害者たる浦和レッズに罰が下るなんてこともありえるのです。

 

「かの国」とその関係者たちは、フツーの常識では計り知れない行動をとりますからね。

 

過去の異常な裁定!?

 

2013年6月の「かの国」とイラン戦。

ブラジルW敗予選です。

場所は「かの国」内。

結果はイランが1−0で勝利。

イラン選手たちがウイニングランをしていると、「かの国」のスタッフがイラン選手を殴りつけたのです。

ひとりがエルボー、それでふらついたイラン選手の顔面にもうひとりが左ストレートをたたき込みます。 

 

とーぜん、イランサッカー協会はFIFAに提訴。

敗れて怒り狂った「かの国」サポーターたちからガラス瓶などが投げつけられ、イラン選手が危険にあったことも提訴の理由でした。

 

しかし、FIFAの裁定は、「かの国」側が勝利です。

イランのゴールキーパーに罰金、イランの監督にも警告処分が。

一方、「かの国」側の暴力行為に対してはおとがめなし。

観客席から何百本もの便が投げ込まれたことも不問に。

 

なぜか「かの国」のチームは、何をしても優遇されちゃうんですね。

異常な裁定はこれだけじゃなく、たくさんありますが省略。

 

まとめ

 

「かの国」の新聞も済州ユナイテッドのバッドルーザーぶりを批判していますが、これで逆転で浦和に罰が下ったら、手のひら返しするでしょうね。

 

「かの国」はそういう国ですから。

 

 

理解しがたいという点では、「かの国」の北方に通じるものがありますね。 

※冒頭の画像出典:スリーマイル原発