未来の足跡♪

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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

【韓国の話題3連発】韓国車は大丈夫?天井雨もり、走行中ハンドルが抜けたりボンネットが開いたり...



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韓国の車関係で、驚きの話題が山盛り。
その中で特に呆れる話題を3連発でお届けします。
韓国経済、大丈夫?

 

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韓国GM車、天井雨もり!?

 

今どき信じられないことだけど、韓国で生産している車が雨もりする!?

これから梅雨を迎え、韓国では車中でも傘をさす習慣でもあるのだろうか(笑)。

 

問題の車は、韓国GMが韓国内で生産・販売している中型セダン「オールニューマリブ」。
雨天走行や高圧洗車の際、車両後部ガラス上部のリアブレーキ補助ランプ部分から水漏れが発生したのです。
このブレーキ補助ランプは、車両のルーフパネルと後部ガラスの接続部に設置しており、染み込んだ水が車内の天井とシートを濡らしてしまいます。

 

韓国GMは、その名のアメリカGMの傘下企業です。
流石に韓国以外で雨もり自動車の話題を目にしないので、これは「韓国内の特殊仕様」なのでしょうか(爆)。

 

ところで「韓国らしさ」は雨もり対応で、さらに遺憾無く発揮されてしまいます。

怒ったユーザーが車交換を要求しても拒否、それどころか「1万台につきたった40台の不具合」ということでリコール対応はしないのです。

 

ネットには

  • GMは韓国で悪いことばかり学んでいるようだ。

という意見もあり、まさしく「韓国らしさ」は自国の中に常在しているのでは...。

 

運転中にハンドルが外れる!?

 

韓国・起亜自動車直営のサービスセンターで整備をしたばかりの車のハンドルが丸ごと外れるという「韓国らしい」(?)驚きの事態が発生していました。


オーナーBさんは、車両点検時に簡単な修理と数カ所の部品交代を依頼しました。
翌日に車を受け取り、運転して自宅へ帰る途中に、ライトやワイパーなどのハンドルスイッチが作動しないことに気づくのです。
Bさんは、すぐにサービスセンターに再整備を依頼します。

 

1週間後、Bさんの奥さんが車を受け取りに行きます。

すると、今度は帰途、走行中にハンドルが丸ごと外れてしまったのです。

奥さんが道路脇に車を止め確認したところ、ハンドルを固定するねじの6本すべてが入っていなかったのです。

残念ながら、問題はこれだけで終わりません。

 

3回の整備を終えた帰途中に、Bさんはまたしても気づくのです。
ハンドル上部に黄色の電線がはさまっているのを発見。

 

Bさんは言います。

  • 妻が直進中にハンドルが外れたので無事だったが、もしカーブを曲がる途中に外れていたら大事故につながっていた可能性がある。
  • 整備を受ける際に言い合いになったが、それに対する仕返しではないか。
  • 大企業の整備センターではあり得ないこと。
  • 起亜車の所有者や起亜車の購入を検討している人は慎重に検討した方がいい。


ある自動車整備工場の職員は、こう言っています。

  • 最初からハンドルにねじを入れずに組み立てたようだ。
  • 単純なミスと見ることは難しい。

 

で、思うのです。

Bさんの「大企業の整備センターではあり得ないこと」という認識は間違っているにではないかと。
もちろん、海外でこんなことは聞いたことはありませんから、やはり、「韓国らしさ」が招いたのです。
問題の種は自国の文化にあり...なのでは。


米で販売の韓国車、走行中にボンネット開く!?

 

アメリカで販売している韓国車に「走行中にボンネット開く」という欠陥があり、60万台のリコールになりました。

メーカーは現代です。


ネットには

  • 韓国、いよいよ輸出用に欠陥仕様。
  • アメリカには韓国のこの「技術」が通じなかった。

という自虐的な意見も...。

 

問題はさらに「韓国らしさ」で展開します。
問題のリコール車、韓国内ではリコールされないのです。
流石に、「国内を見下げる財閥らしい行動」ではないでしょうか。

 

まとめ

 

少し失礼な書き方だったかもしれませんが、問題の根っこは自分たちにありという、強い反省と認識がない限り、この類の再発は防止できないし、文化も、いい方向に醸成されることはないのでは。

 

全ては自分たちが選択した結果なのに...。