未来の足跡♪

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【週刊女性暴露】蛇妻・松居一代の実体、その驚くほどの歪んだ行動力!?



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世間の週刊誌各誌、スポーツ新聞各紙にとっては、ありがた〜い話題のソース・松居一代さん。

7/11発売の『週刊女性』でも、また、びっくりな経緯が掲載されました。

蛇、ホント、怖いです。

睨まれた蛙、ホント、弱いです(>_<)

 

 

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まず既報の事実から!?

 

船越英一郎さんが松居一代さんとの離婚を決意した事実として、すでにマスコミに拡散していることが、川島なお美さん関係のことです。

 

2015年の松居一代さんの自書出版会見で、その2週間前に亡くなった川島なお美さんと夫・船越さんが過去に交際していたことを突然、暴露しました。

船越さんは、妻が自分の商売(本の出版)のために亡くなった人を利用したということで友人にこう述べたそうです。

怒りを通り越してあきれた 

 

そして、船越さんは川島さんの遺族にも迷惑がかかるので「もうそんなことするな」と怒ったのだとか。

 

このあたりまでは、既報です。

 

そして、驚きは次の事実(?)です。

 

記者会見暴露叱責のあとに...

 

これも船越英一郎さんの友人の話です。

 

川島さんの件を船越さんが松居さんに怒った数日後、船越さんが住むマンション(仕事部屋)の玄関前に、突然、仏壇が置かれていたのです。

 

友人の話です。

あの仏壇はひとりで運べるような重さじゃないですよ。

しかも隣には、まるで捨てたかのように船越さんのお父さん、お母さん、妹さんの3つの位牌が逆さになって入れられた紙袋が置かれていたんです。

(船越さんが)携帯の写真を見せながら私に話してくれましたが、とても悲しそうに話していたのを忘れません。

彼女がさみしがり屋だからという気遣いと何か仕返しされるという怖さからなかなか離婚を決断できなかった。

でも、これらの出来事で腹を決めんです。

 

なお、この部分は、『週刊女性セブン』などにも掲載されていますが...。

 

「恐怖のノート」よりも

 

しきりに松居一代さんが言う「恐怖のノート」ですが、実際に詳細にそれを見た者はなく、一方的かつ断片的な松居一代さんの主張だけですから、いったいぜんたい何が恐怖なのかは不明です。

 

ただし、はっきりしていることは「恐怖のノート」をツールとして使う松居一代さんは「恐怖だ」ということです。

 

「デスノート」よりも、「デスノートを使う人」こそが怖いってことです。

 

まとめ

 

なんだかんだと世間を騒がせているご夫婦ですが、しっかり記憶に残るのは1つだけ!? 

  • 蛇妻は怖い

これです(>_<)

 

あとは、ご夫婦のことですから、勝手にやってよ...ですね。

 

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(画像出典:Naverまとめ