未来の足跡♪

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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

オバカを晒した大新聞記者ツイッター炎上、無様な様は日韓問題ねつ造を彷彿とさせる!?



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ねつ造が大好物で責任は一切取らない大手新聞の記者が、またやってくれました。

大手新聞記者のツイッターに7/28「安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表」というツイートがあり、大炎上したのです。

 

 

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やっぱり、朝日新聞!?

 

その記者は、朝日新聞文化くらい報道部の記者です。

朝日新聞と文言を見て、「やっぱりね」と感じたのはブログ管理人だけでしょうか。

朝日新聞は、事実とは全く違う報道をよいしょしてねつ造記事を書き続け、日韓問題の火種を作った左翼新聞で、その事実を長らく認めず、認めたあとも一切責任を取らない無責任なところとして有名です。

 

オバカな記者

 

このSNSのご時世、使い方も知らずにツイッターやってる!?

オバカ記者は言い訳しています。

「安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表」は、過去のサイト記事紹介をしただけだと弁明。

だったら、せめてリツイートにしろよ!

やり方間違えたは、とってつけた言い訳だろ!

 

一応、オバカ記者の言い訳の連投を載せます。

ツイート1>

ネットメディアの記事の一つとして紹介しただけです。わたくしの意見という意味ではありません。

『コイツらには要注意』などの言葉は元のサイトの言葉がそのまま載ってしましました。失礼しました。

大変失礼いたしました。

 

ツイート2>

わたくしの文章ではありません。

リテラのサイト内のツイッターで紹介するボタンを押したら、リテラの見出しがそのままわたくしのつぶやきのように載ってしまいました。

 

ツイート3>

失礼いたしました。

ウェブメディアの一つとして紹介するつもりが、リテラの見出しがそのままわたくしのつぶやきのようになってしまいました。

多様な意見の共存は何より重要だと考えております。

 

「わたくしの文章ではない」としても、紹介した時点で賛同だろっ!

 

オバカ記者に対して批判殺到

 

このオバカ記者のツイートについては、批判殺到です。

  • 失礼ながら、品位の欠片も無い文章ですね。流石、朝日クオリティ。
  • 皆さん読んであげてください。これが朝日新聞記者サマのお言葉です。いくら私人・ねつ造新聞社とは言え、少なからず社会に影響力のある記者。まさに反日左翼御用達 朝日クオリティ。
  • さすが朝日新聞記者、レベルが低すぎますね。自分らと意見が違うだけで政権の犬竜飼いして本当にバカみたい。
  • おまえたちの方がデマばっかり吹聴してるじゃん。珊瑚とか慰安婦とか。
  • おまえらが普段言ってる責任取れよ!
  • おまえらみたいなのを何て言うか分かるか?マ ス ゴ ミってゆーんだよ!
  • 見苦しい奴だな。
  • 謝っても批判される気分はどう?
  • なるほど。さすが朝日記者。常に責任回避を考えているのですね。

 

つなみに、元記事は...

 

オバカ記者が紹介した記事はリテラが2017年1月4日に掲載した記事です。

 

タイトルはオバカ記者が紹介した通り。

  • 安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表! 2017年もコイツらには要注意。

この記事が晒したベスト(ワースト!?)だけを記しますね。

気になる方は、もと記事をお読み下さい。


なお、敬称略で記します。

なお1行コメントはリテラが書いているフレーズです。

かなり酷い表現です。

この1行コメントだけ読んでも、リテラ、かなり偏向してねぇか!?

と思ってしまいます(>_<)

これらの表現、訴えられてもしかたないレベルなのでは!?

 

...というか、もと記事自体が炎上ねらいっぽいですね。

それを紹介して、延焼炎上した朝日新聞記者ツイッター、笑える(^_^;)

 

  • 1位、田崎史郎(時事通信社特別解説委員)
    • 待機児童問題でもデマ、寿司だけじゃなく自民党から金も!自他ともに認める「安倍政権の代弁者」。
  • 2位、山口敬之(ジャーナリスト、元TBS記者)
    • 「安倍首相と温泉に行った」と自慢しプロパガンダを垂れ流す癒着ジャーナリスト。
  • 3位、松本人志(お笑い芸人)
    • 孤高の芸人もいまは昔...安倍首相と同調し尻尾を振る「権力の犬」。
  • 4位、後藤謙次(『報道ステーション』コメンテーター)
    • 自民党から金を受け取っていた過去も!「ダラダラ解説」で安倍政権をフォロー。
  • 5位、辛坊治郎(キャスター)
    • デマを流してまで安倍政権をアシストする「大阪の腰巾着」
  • 6位、青山和弘(日本テレビ報道局解説委員、政治部副部長)
    • 単独インタビューのご褒美でフォローに走る「政権の腹話術人形」。
  • 7位、岩田明子(NHK政治部記者、解説委員)
    • 失態をすべて美化する「安倍首相にもっとも近い女性記者」。

 

まとめ

 

元記事などを読むと、オバカ記者のツイートは炎上覚悟...というか炎上狙いのツイートだと思えちゃいます。

でも、その場合、何を意図、何を目的にしたのかは...不明です。

そうでなくては、本当にツイッターの使い方もしらない、オバカ記者ってことです。

 

で、本稿の結論は、この大新聞はやっぱりオバカだというものです♪

 

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(画像出典:iza)