未来の足跡♪

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民進党蓮舫代表、最後っ屁「全く印象のない内閣だ」と改造内閣を酷評!?



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民進党という「人種」は、物事が偏向して見えるのでしょう。

3日の内閣改造について、まだ代表をとりあえず続行中の蓮舫氏が酷評(?)しました。

その内容がチープで痛々しく、最後っ屁です(^_^;)

 

 

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哀れ:相手をけなす事しか出来ない... 

 

3日の内閣改造の陣容を見て、民進党の「とりあえず」代表の蓮舫氏が酷評しました。

  • 全く印象のない内閣だ。
  • とにかく失言やスキャンダルでミスを犯したくないという思いが透けて見える。
  • 内閣がリニューアルしたところで、疑惑がなくなるものではない。

 

こういう偏向人種は、相手から学ぶという点が大いに欠けている。

だから、成長しないんですね。

相手からだけではなく、自分の失敗からも学べない。

つまり、過去の政権を担った失敗からも、少しも学べていないのです。

 

まず、3つともブーメランです(^_^;)

 

  • 民進党は全く印象のない党だ。
  • ミスを犯したくないという思いで結局、逃げ(辞任)ちゃった。
  • トップがリニューアルしたところで、所詮力が無い組織がなんとかなるものではない。

 

ああ、悲しいかな民進党です。

 

全く印象がない...

 

内閣改造を前に口にする言葉としては、この上なくチープです。

人として浅薄さが透けて見えます。

民進党としては、始まる前から「ケチ」をつけないと立ち位置が揺らいでしまうという心配があるのでしょうか。

 

こういうチープなもの言いを国民がどう感じるか...。

そういうことはきっと全くわからないのでしょうね。

 

1年もすれば、こないだどっかの代表をやっていたの誰だっけという感じになるのでは。

 

それくらい蓮舫氏は印象なかったし。

そうそう、蓮舫氏=二重国籍の人って感じだけですかね。

 

ミスを犯したくない

 

当たり前でしょ。

何か事に当たる前に、「ミスをしたい」なんて思う人や組織がどこにあるのでしょうか。

 

一番目の「全く印象がない」と同じくらいチープなフレーズです。

代表辞任後の人生はミスしたくないという自分の思いを吐露しちゃったのでしょうか...。

 

疑惑は所詮なくならない

 

これって、隣国の前大統領が口にした「恨み千年忘れない」みたいな言い口と同じです。

 

一度何か問題行動を起こしたら、決して許すことのできない狭量さが見て取れます。

 

二番じゃだめなんです...あの言葉は、やはり柔軟というか狭量だったのですね。

 

所詮、二重国籍問題の疑惑はなくなりません。

そんなこと、この先、ずっと言われたいですか?

 

まとめ

 

代表辞任を表明したといえ、蓮舫氏は、民進党の顔です。

もう少し、自分の言葉に責任を持ってもらいたいところです。

浅薄すぎて、もっと言うとアホすぎて、呆れます。

こんな党に一時期でも票を預けたかと思うと、つまり、日本の未来を預けたかと思うと、心底、ゾッとします。

 

「学べない」これが全てですね。

そして「学べない」理由は、偏向さです。

自分の偏向さがわからない。

常に自分にかかっている偏向(偏光)フィルターがわからない。

そういう点では、民進党は一糸乱れぬなのかもしれません。

みんな同じテイストですからね。

だから、民進党の偏向さはこれからも変わらない、一生ものです。

 

そういうことが、冒頭の蓮舫氏の3つのフレーズは物語っているのです。

もう最大野党も任せられない党なのではないでしょうか。

早く、ホンモノの最大野党が出現し、育ってもらいたいものです。

 

追記

 

そうそう、1ヶ月先には、新しい代表が決まっているんでしたっけ。

その代表に次の言葉を贈ります。

  • 全く印象のない代表だ。
  • とにかく今度こそ、最大野党として面子を保ちたいという思いが透けて見える。
  • 代表がリニューアルしたところで、党の問題がなくなるわけではない。

 

あれれ、やっぱりブーメランだ(笑)。

 

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(画像出典:ツイッター)