未来の足跡♪

未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

【全く韓国らしい、その1】軍の大将夫婦が問題行動「兵士を奴隷扱い」が露見



<スポンサーリンク>


 

韓国軍の将軍夫婦が自宅で兵士を「奴隷」のように扱っていたことが非政府組織(NGO)の告発で発覚しました。

そんな「トンデモニュース」を目にしても、「韓国ならそんなことフツーにあるんじゃね!?」と思えるくらいなのが笑ってしまいます。

 

 

<スポンサーリンク>

 
 

  

韓国NGO「軍人権センター」声明が意味すること

 

韓国のNGO「軍人権センター」が声明を出しました。

韓国軍のパク・チャンジュ大将とその妻が私邸に配属された兵士たちを、自分たちの奴隷のように使っていたと指摘したのです。

 

これって、韓国には今でも奴隷の感覚が歴然と残っているという証拠でしょう。

 

朝鮮(当時)が自ら望んで日本が併合するにいたったとき、日本は、奴隷関係の撤廃をしてあげたはずなんです。

 

しかし、奴隷関係は長い歴史のなかで韓国人のDNAに組み込まれてしまっていたのですね。

 

_/_/

【全く韓国らしい】については、こちらの記事もどうぞ♪

 

声明の内容は...

 

大将夫婦は、私邸に配属された兵士たちに次のようなことをさせていました、していました。

 

  • 洗濯、便所掃除、ゴルフボール拾い、切った爪集め。
  • 妻は厨房担当兵士に日常的に暴言を吐きまくる。
  • 妻は暴言だけでなく、厨房担当兵士にフルーツを投げつけたり、ナイフを振りかざしたりしていた。
  • 息子にパンケーキを持っていくことを忘れた兵士の顔に、そのパンケーキを投げつけた。
  • 妻の呼び出しに即座に対応できるよう、手首に呼出装置の着用を強要されていた兵士もいた。
  • 妻はこの兵士に対して、バッテリー切れですぐに対応できなかったら軍事刑務所送りにしてやると脅していた。
  • 兵士たちは、大将が朝の礼拝に出かける午前6次から、就寝する午後10時までの勤務を強いられた。
  • 夫婦たちは兵士たちの信仰にかかわらず、全員に自分たちの教会での礼拝への参列も強要した。

 

以上のことなどを声明で明らかにした軍人権センターは

  • 兵士たちの日常生活は奴隷と変わるところがなかった。

と結論づけました。

 

結果...

 

国防省は、本件について調査に着手しました。

一方、複数の人権団体から「想像を絶する」虐待と非難されたパク大将は、公に謝罪した上で辞意を申し出ました。

 

まとめ

 

軍人権センターによると、軍高官の自宅に配属された兵士に対するこうした虐待は珍しくないとのこと。

そして、大半の兵士は声をあげられないでいるとのこと。

 

これって、長らく両班が支配していた朝鮮の時代をまんま映し出しているではないですか。

 

韓国って、歴史から学べない、そういう国なんですね。

 

あれれ、「歴史から学べない」、これってどっかの国の最大野党と似てますね〜。

そういえばその党には「ここの国」関係の人がたくさんいたんでしたね〜。