未来の足跡♪

未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

【全く韓国らしい、その2】映画監督が女性殴りヌード強要&女優6割「性的接待オファーされた」



<スポンサーリンク>


 

韓国軍の大将夫妻が兵士を奴隷扱いという話題に続き、【全く韓国らしい】話題のパート2を。

なんとも呆れた国です、ハイ。

 

 

<スポンサーリンク>

 
 

  

韓国キム・ギドク監督刑事捜査

 

韓国ソウル中央地方検察庁は、8/3、映画撮影中に出演女優を平手打ちし、ヌードシーンを強要したという疑いで映画監督キム・ギドク氏が刑事告訴され、捜査を開始したことを明らかにしました。

 

キム・ギドク氏は韓国を代表する映画監督で、まぁ、韓国の監督というのは、そういう人が多いということを体現している事件なのかもしれませんね。

 

_/_/

【全く韓国らしい】については、こちらの記事もどうぞ♪

 

出演俳優・女優は殴って言うことを聞かせる!?

 

問題の映画は2013年に公開された映画『メビウス』です。

告訴した女優名は明らかにされていませんが、キム・ギドク氏は、この女優の顔を平手打ちで侮辱した上で、ヌードシーン撮影を強要したといいます。

 

この女優はその後、降板、別女優がその代役を務めました。

 

この作品『メビウス』は第70回ベネチア国際映画祭で上映。

韓国内では当初わいせつとの理由で上映禁止。

その後、問題シーンをカットした上で上映されました。

 

ギドク監督は2012年、ベネチア国際映画祭で最高賞『金獅子賞』を受賞するなど、韓国を代表する映画監督でした。

 

韓国では、きっと、映画監督のこのような行為はフツーなんでしょうね。

 

全く韓国らしいです。

 

韓国女優6割「性的接待オファーされた」

 

これは7年前の調査ですが、「韓国人女優の6割がキャリアアップと引き換えに性的接待を持ちかけられた経験がある」と回答しました。

 

これって、フツーに「性的接待」が常態化しているということです。

 

つまり、「性的接待」は文化なんですね。

 

売春防止の法律に対して、反対デモが起こるお国柄ですから、とことん「性的接待」がありうる国なのかもしれませんね。

 

それもとっても「韓国らしい」できごとだと感じます。

 

現在、世界の売春婦に占める韓国人の率ってとっても高率だそうです。

DNAなんでしょうか。

 

まとめ

 

こんな「韓国らしい」出来事たちからも、韓国の歴史曲解、歴史歪曲が「あるよね〜」と推測できます。

 

世界への恥さらしは自国内だけにしてくださいね。