未来の足跡♪

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1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

【文字起こし】松居一代49分間テレビインタビュー byフジテレビ『直撃LIVEグッディ!』



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フジテレビ『直撃LIVE グッディ!』は、このところ毎日のように松居一代さんを追っかけていました。

そして、とうとう、九州の災害ボランティアをしている松居一代さんとのインタビューに成功。

49分間のインタビューに成功したのです!

そこで見た松居一代さんは、これまでの恐妻イメージとは随分と違いました...。

 

 

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インタビュー文字起こしの前に...

 

フジテレビの情報番組『直撃LIVE グッディ!』では、このところ毎日、執拗に松居一代さんを追いかけていました。

毎回、とっても不思議なくらい偶然に松居一代さんと遭遇するものの、インタビューはおろか、ひと言も喋ってもらえない状態が続いていました。

 

それが毎日見てると、少しずつ関係性が溶けてきたんですね。

昨日8/2の放送では、追跡中、松居さんのほうから声かけがありました。

そして、今日8/3には、とうとう、49分間にわたっての単独インタビューに成功。

それが同日の番組で放送されたのです。

 

インタビュアーはフリーアナウンサーの大村正樹さん(50)です。

大村さんは「直撃LIVE グッディ!」が始まった2015年3月から、同番組のフィールドキャスターを務めています。

 

どうやら大村さんと松居一代さんは知り合いみたいですね。

 

49分間の独占インタビュー(by 大村正樹)

 

それでは、インタビューを文字起こしします。

 

 

インタビュー前に...

それはまるで鬼の形相だった(というナレーターで松居さんの鬼の形相が大写しになります)。

追跡すること1ヶ月(のテロップが入り)。

 

画面一転、風呂屋でしょうか、向こうから左右に荷物を持った松居さん登場。

どうやら、この風呂屋でのインタビューには、昨日、語らった一般の人たち〜松居さんの言う家族?〜が見てるようです。

 

8/3、午前8時42分。

 

松居:お待たせしました!

大村:ブログ、今更新したんですね?

松居:ああ。

大村:きょうはどちらに?

松居:今夜の宿? きのう実はね、とんかつ屋さんで出会った◎◎さんのお宅に止めてもらえるの。(笑顔で)ゲット!宿はゲット!

大村:寝るところ変わっても枕は同じ?

松居:(ミントグリーンの枕を抱えながら)車の中もこれ

大村:ミントグリーンがお好きなんですか?

松居:いえ違うんです。日本でただ一件、枕病院ってあるじゃないですか、整形外科の。そこの先生の枕。

 

そして、インタビュー場所のソファに座った松居一代さん。

すぐにインタビューが始まるかと思ったら、もう一度たち、撮影スタッフをねぎらいます。

 

松居:みなさんまず東京からご苦労さまですね。(丁寧におぎじをしながら笑顔で)本当にありがとう。突然でしたのに、すみません。

 

なるほど、きっと、松居さんのほうから『グッディ!』のほうにインタビュー許可を出したんですね。

 

松居:(スタッフの一人に)こんなに汗かいて大丈夫?

ディレクター:大丈夫です。

 

ディレクターからマイクを渡されると、スタッフの前でも気にすることなく、ジャージの上を少しまくって(お腹がでちゃってます)マイクを自ら仕込みます。

化粧は...ほぼしてない、素顔に近いですね、きっと。

肌つやよく、表情もすこぶる明るいです

還暦にしては、とってもおきれいです、ハイ。

 

ここまでが準備で、いよいよインタビュー開始です。

 

インタビューはじまり...

大村:先方の船越さんの...

松居:ああ船越さんのこと、船越さん、船越さん、私の夫でしたね。

 

大村:連日、車運転して被災地入って

松居:そう、東京から1400kmでしたからね。遠かったですよ、一人では。

 

大村:久しぶりに松居さんの本来のトークを...

松居:(笑顔で)いや本来のトークじゃないですよ。

 

大村:この1ヶ月間、あの恐ろしい松居さんしか

松居:そうですか(といって、カメラにちょっと怖い顔をしてみせる)。

松居:(笑顔で)これでしたね。

松居:でもね、1400kmまあ遠かったけど、まあ頑張っていこうと思って、音楽も1回もかけずにひたすら走ってきましたから。

 

大村:一ヶ月ですよね

松居:ちょうど一ヶ月。

大村:YouTubeにアップしてから

松居:ああそうね、そうそう。裏切られたのが6月...ごめんなさい、7月、裏切られたのが7月4日でしたから、4日の火曜日でしたね。火曜日が向こう(「週刊文春」)の校了でしたからね。

 

大村:松居さんのイメージがガラッと変わったと思う

松居:そう?本来でも私はこういう私なんですよ。本来はこういう感じ。

 

===

画面では、ここで7/4にアップしたYouTube動画の紹介が入ります。

  • 日本一だと名高い週刊文春は私をだましたんです!

というアレです。

===

 

大村:僕らのなかではシャキシャキしててお掃除上手で、お金にもリスペクトするそれが怨念の塊に...

松居:(大笑いして手を叩いて)そう? でも悪はやっつけなきゃいけないでしょ?

 

どうしてSNSを使うのか?

大村:それを他の手段はなかったのかなって

松居:(笑顔で)他の手段? もう「待って」がきかなかった。それと7月の4日っていうのは突然事態が急変したわけじゃないですか。週刊文春さんの担当者3人が連絡取れなくなったんですよ。「それってあり?」って感じだったから、もう私行くしかないと思って会社に行ったら、敷地に入るなとおしゃったから「え〜!?」と思って我忘れて怒鳴ってましたから私。

 

大村:この問題の出しどころというのが、なぜ世の中なのかなって。たとえばご夫婦の関係じゃないですか? だったらしかるべき相談相手がいるでしょ。

松居:いや違うの!夫婦の関係じゃないんですよ。私は1年半という長い間すごいいろんな圧力にぐ〜〜っと耐えてきたわけですから。大変だったんですよ、実は。もう泣かない日なかったから。毎日毎日泣いていましたからね。だからそれがちょうど担当者の方と連絡取れなかった文春さんのそれとマッチングしたんですよ。

松居:それで「もう行こう!」と思って考えずにスタートしましたね。ただSNSというのはトランプ大統領が勝たれた時から、もう私はSNSしかないと思ってましたから、だってテレビは使わせていただけないわけですからね。

 

===

ここで画面は松居さんが船越さんに対して一方的な主張を繰り返してきたことを紹介します。

  • 船越英一郎は私を裏切っていたんです。

などなど。

これに対し、船越さん再度は「事実無根」として否定しているので、既存メディアではすべてを放送しないというテレビ局側の「言い訳」(?)が流れます。

=== 

 

松居:私一人ですからね、そりゃ一人は弱いでしょ。一人は弱いけど、けどですよ、SNSというのはありがたいもので、(カメラ目線で手を大きく広げて)家族のみんながたくさんいてくださるからね。だから、家族のみんなが頑張れ頑張れって言ってくれるから、なんとか前に進めるわけですよ。

 

大村:(SNSを使うという)この手段はご自身としては成功だと?

松居:いや、成功だと思いませんけど、この手段しかなかった、私には。もうこれしかなかったんですよ。

 

大村:(ブログコメントを指して)あれいいコメントばっかりじゃないですか。批判的なコメントは松居さんの目には入らない?

松居:あのね、入ってこないんです。その時点で(アメブロをやっている)サイバーさんに入る時点で(批判的なコメントは)抹消されているようです。

 

大村:批判と応援は何対何ぐらいだと思いますか?

松居:最初からSNSでやろうとした段階から、だってツイッターとかいろいろ(批判が)入ってきますからね。(それらの批判と応援の)率とかいろんなもの見てますから。でもね、例えば応援がなかったとしても、私はやっぱりいけないことはいけない、嘘は絶対につかないというポリシーとして生きてますから、そこの部分は、やっぱり私がたった一人であっても突き進むと思いますね。私はこれから100歳まで。

 

浮気疑惑から三下り半まで

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ここで、夫婦関係に問題が生じた7年前の紹介が入ります。

  • 作家、大宮エリーさんから船越宛の手紙

のことです。

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大村:例えば浮気に関して、あれも2010年の秋の出来事はあの手紙1枚で浮気と決めつけることに対して

松居:でもね、あの手紙は何人かの人に読んでもらったの。普通の一般の主婦の方、女の方、いろんな方に読んでもらったの。男の方にも読んでもらった。5人くらい。みんなが変ですよね、おかしいよねこれって。これって怒りでしょってみなさんおっしゃったから、だから私はこれは怒りだなって思ったんですよ。

 

大村:その時にご主人にはぶつけなかったんですか?

松居:ぶつけましたよ、だって弁護士入れたわけですから。

 

大村:で、ご本人が認めなかったわけですよね?

松居:認めるというか、やっぱり報道していない部分とういうのがいっぱいあってね、嘘の部分、いっぱいあったんですよ。火の粉のないところに煙は立たないって言いますよね。まさにそうだったんじゃないですか。

 

===

ここで大宮エリーさん側の「事実誤認。迷惑な話」という動画紹介が入ります。

  • 一連の騒動の内容を完全否定します。

===

 

大村:その時に弁護士を通じて解決とかは?

松居:しましたよ、弁護士さん入れましたよ。両方、みんな弁護士さん入れました。

 

大村:そこは収まったわけですけ?

松居:収まってませんよ。だから家出てってもらったんですから。それがきっかけで彼女っていうんじゃなくて、そこの嘘がいろいろいっぱいあったんですね。だから会社の役員やめてもらって家も出てってもらった。ところが報道では、私が追い出したんじゃなくって、向こうが三下り半を突きつけて出て行ったという報道にず〜〜っとなってましたよね。(カメラ目線で手振りも交えて)だから私は「そこは違うんですよ」ってお話したんです。

 

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ここで、松居さんのYouTube動画「別宅の真相」の紹介が入ります。

  • 三下り半は私が...

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裁判について

大村:ハワイの親友という女性との関係も向こうは認めていないわけですよね?

松居:まあ、向こうはね。

大村:松居さんの邪推じゃないかと見てとれるところも多々あるんですけど。

松居:(笑顔で)これはね、何を持ってんの、何を知ってんのって今、言えませんよ。もう裁判というものがありますからね。言いますけど、全部「ばっちりコン」です。

 

大村:裁判に関しては東京地裁から何か書類などは来てますか?

松居:まだ東京地裁からは来ないです。あっ、あっ、向こうから? 向こうからね。まだでも私は調停にするか裁判にするか選ぶ権利があるわけじゃないですか。そうでしょ。だから私は最後まで戦いますから。それとやっぱり向こうも出てきなさいと、出るところに出てきなさいと思ってますね。

 

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ここで「離婚調停」「離婚裁判」について松居さんはこう語った...という画像が入ります。

フジテレビさん、構成、ちょっとしつこいというか、めんどくくさくね?

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大村:もう裁判?

松居:もちろんもう裁判です、裁判です。

大村:そのための準備はもうされている?

松居:してません。でも私、証拠全部もってるから。証拠もってるから裁判でしょ。

大村:その証拠の一番は何ですか?

松居:(笑顔で)それは言えないでしょ、いくら大村さん東京から来てくださっても。

 

大村:恐怖のノートというのは持ち歩いているんですか?

松居:いやいやいや、危ないでしょ、それは持ち歩いていたら。

 

大村:船越さんのパスポートも持っている?

松居:あっ、持ってますよ、持ってますよ。

大村:そういうことを持つこと自体が...

松居:でも夫婦ですからね、まだ。戸籍上の夫婦でしょ、まだ、ね。

松居:それとやっぱり負け戦はしないですよ、私は絶対に。

 

大村:本当に裁判に向けて準備はしてないけど証拠はある?

松居:もちろん、もちろんですよ。もちろん、もちろんです!もちろん。

松居:もう何でもおっしゃいと、弱い犬がよく吠えるっていうでしょ、昔から。だから吠えてらっしゃるんでしょう、きっと。もう私は全部手を打ってますから。

 

大村:引けなくなっちゃった?

松居:引けない、向こうも行くしかないと思っている。しかし、私全部持ってるから、これ出るところに出たら、きつい。ここからじゃないですか、向こうきつくなるの。

 

大村:裁判になったらそれはつまびらかになるわけですよね。

松居:なりますよ、だってみなさん普通の一般の方でも、傍聴していただくことできるわけじゃないですか。そりゃ、きついでしょ、そうなったら。

 

大村:松居さんも証言するんですよね。

松居:もちろん!もちろん!この格好じゃ行きませんけどね。行きますよ。

 

久しぶりにテレビ出てる夫を見た!? 

===

ここで最近、船越さんに言及する部分が少なくなっていることを指摘する動画が入ります。

一昨日のブログで...

  • 戸籍上の夫が生放送で写ってるよ

と、久しぶりに船越さんへの言及がありました。

(以下、この中断の記述が面倒なのですべて、インタビュー以外はカットします)

===

 

大村:おとといのブログで旦那さんの番組を見たと

松居:(笑顔で)そう、びっくりした〜〜。

大村:その姿を見てどうでした?

松居:あのね声は入ってなかったのね。公共のサービスエリアの上の方にあったテレビだったの。私は「名物なんですか?」って食堂のお母さんに聞いたら「焼きうどんだよ〜北九州は〜」っておっしゃったから焼きうどん注文して、で食べてて、ふっと上を見たら「あれ おおぅ〜」と思って(船越が)青いパンツはいて出てました。戸籍上の夫が。

 

わかったこと「スタンスが違いすぎた」!?

大村:かつて愛した人じゃないですか。

松居:いや〜尽くしましたね、本当に。22年間ですからね知り合って、こんにちまで22年、長かったですよ。22年間生きてきましたけど、きのうの夜も改めてね、(ギャラリーとしてインタビューを聞いている人たちを失礼のないように指して)ここにいらっしゃる皆さんと話してましたけど、あの〜、全然違ったね、スタンスが。

松居:だって私はずっと一人、あっちは事務所さん。おっきい事務所さん。

松居:いつも行動はひとりでどこでもいけたけど、彼はご一行様での移動ですし。

松居:それと、私はどこのレストランでも食堂でも「こんちは〜!」って言って入れるけど、彼は絶対にダメ。

松居:それで私、誰でも話しかけて「今日止めてくれる?」って言えるけど、彼はとんでもない。

松居:だから全くスタンスが違いましたね。だから発見しました、無理があったと。

 

大村:結婚そのものに。

松居:やっぱりちょっとダメだったね。だから私はこれから100歳までとにかく元気で生きさせていただこうと思ってますから、40年間ね、だから私には成人式は2回あるわけですよ。だからこの40年間は私のスタンスで生きていこうと思いましたから、この戦いなわけですよね。

 

連絡は取り合ってるか?

大村:田w名番号とかわかるわけですよね、松居さんから連絡していない?

松居:お母さんの命日の日には「お母さんの命日ですよ」ってメールだけはしました。

大村:7月27日、そしたら

松居:それで終わり。

大村:返信はなかった?

松居:もちろん、求めてませんよ。そんな「ありがとうございます」なんて、来るような感じじゃないじゃないですか。

 

大村:船越さんのほうからは、松居さんへは連絡は一切ない?

松居:4月22日を境にあそこまでは私たち連絡はちゃんと取っていました。だから夫婦間でちゃんとした連絡もするし電話もするメールもする、会う、そういう夫婦だったんですね、4月22日まで。私があのノートを見るまでですね。そこからですから、お目にかかっていないのは、5,6,7・・・だから3ヶ月ですか。3ヶ月ちょい、お目に掛かっていないことなので、それまではお目に掛かっていますから。

 

恐怖のノート以降の決心は...

松居:彼には一回渡しは、彼にはボールを投げてますから。ただ、彼はそれを無視した。4月22日ですね、無視した。だからこういうふうになっているわけですけど、でも私はもうテレビで映った時も「あれ?私の夫だったっけ」ってみたいな感じですから、だから早く私は40年間、これからの人生、私らしく、嘘はなく、胸張って、いくぞ!という感じで生きていきたいですね。

 

この戦いの終着点は?

大村:戦いの終着点というのはどこにあるんですか?

松居:戦いの終着地点? まあ私は100歳まで一生懸命生きて「あ〜生きてて良かった、ばんざ〜い」っていうのが人生の終着地点。

 

大村:今回の船越さんとの問題はどうすれば収束するんですか?

松居:あっ、謝ってくれることです。ごめんなさいと。

大村:それはどういう形で謝れば...

松居:どういう形かというと、色々あるじゃないですか。個人的にはもうね、彼は私の前に怖くてこられないですよ。彼は私を怖がっていると思いますよ。

 

大村:謝るという方法は電話でもいいんですか?

松居:そりゃダメですよね、それはちゃんと正式な、もうこういう戦いになっているんですから正式なところで正式に「ごめんなさい」と。だから、彼はどっかで良心が遺体はずなんですよ。だから声でも枯れてきてるじゃないですか。きっとね。私がうどんを食べながら見ていたら、声が枯れてきたって書いてありましたよ、たくさん、いろんなところに。

 

大村:この謝るというこのメッセージが届いたら、何らかのリアクションなり対策を講じると思いますし、それを事実無根というような形でおっしゃるかもわかりませんし...

松居:ただ事実無根もどこまで言えるかですね、私が持っているものに対してね。

 

大村:会ってごめんあさいという言葉があれば松居さんは?

松居:いや、ここまでなっちゃったわけですから、私は1年半泣いてきましたし、死のうと思ったわけですからね。(手に薬が)のっちゃったわけですから。死のうと思ったけど、本当に危機一髪のところで助けていただいたこの命、だからそれだけでは済まないでしょう。ごめんなさいだけではね、それは済まないでしょ。

 

いったいどうして欲しいのか?

松居:だからあんまり彼にとってアドバイスは、「長引かせてはいけませんよ」ということですね。私の性格は十分に知っていると思いますから、もう本当に堪忍袋の緒が切れて怒ったら、凄く怒るぞというのはね、彼は十分知っていると思いますから。

松居:私は早く真っ赤な他人になりたいと思っているんですね。線引いてピシッと。私はやっぱり松居一代さんに戻りたいと思ってますから。

 

大村:赤の他人になることは今の関係だったら、比較的簡単だと思うんですよ。

松居:いや、簡単じゃないです。謝っていないし、認めていない。

大村:それがないと...

松居:もう絶対それはダメです。そうじゃないと嘘を正すことができないと私思ってますから。だから私はこういう手段に出たわけですからね。

 

大村:(それをSNSやこれからの裁判という形で)オープンでやる必要があるんですか? もう個人的なもので

松居:こうなったらみなさんにシロかクロかはっきり見ていただくべきだと思います。こういう離婚のケースもあるんだっていう例ですよね。例をちゃんとみさんに見ていただきたいと思います。だから裁判でする。

 

自分で描く将来は...

松居:だってまだまだ私夢ありますし、やっぱりアメリカに渡りたいという夢がある。アメリカでビジネス成功させたいという夢がある。

松居:だからはっきり言って、ちっぽけと言ったら失礼ですけど、この問題であまり長くかかわりたくないですね。次の人生切り替えないといけないし、先方さまも切り替えたほうがいいですよ。

 

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このあと大村アナが、松居さんの愛車、ミントグリーンのフィアットの車のなかの紹介をするのですが、そのくだりは割愛させていただきます。

 

まとめ

 

一方的な言い分ですから、松居さんが語る真偽のほどは分かりません。

でも、これまで報道などを介して垣間見られた松居一代さんのイメージとは随分違いますし、発言も明るく、ハキハキとして、印象も待った違ったものになりました。

 

船越さんの事務所からは、このインタビューに対して、看破できないというコメントが出たみたいです。

 

この夫婦の騒動、どうなるんでしょうかね。

 

ところで、自分の誕生祝いにキャッシュで購入した2千万円の赤のベントレー。

納車はいつになるのでしょうか(笑)。

 

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(画像出典:Lomero)