未来の足跡♪

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Windows10、月間稼働台数が6億台を突破、アップグレードは12/31まで♪



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MicrosoftのOS、Windows10の月間稼働台数が6億台を越えました。この数値、一体全体どれだけ凄いことなのか全く見当もつきません。

 

ブログ管理人宅は計5台の稼働で、そこそこ貢献しています(^_^;)

そして、今回のこの記事は、あなたも「Window10」ユーザーになりませんかというお誘いです♪

 

 

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Windows10...

 

Windowsが一般的になったのは「Windows95」から。1995年、に発表された「 Window95」は爆発的に売れて、そして、それまでのOSを一掃。インターネット時代の幕開けにもなりました。それから20年経った2015年に「Windows10」が登場しました。

 

それまでの「Windows8.1」からは、大きく見た目も機能も変化したOSでした。

 

2016年9月には、月間稼働台数が4億台突破したことが発表されました。そして、2017年5月には同5億台、さらに、11月には同6億台を突破しました。

 

これがどれくらい凄い数字なのかどうか...。

 

「Window10」発表時の目標

 

組織のおける評価は目標(計画)に対して行われるのが常です。

「Window10」発表時、つまり、2015年の発表時、「2〜3年中に月間稼働端末を10億台にする」という目標を掲げたのです。

 

しかし、2016年にはすでに「10億台の目標は2018年中にも無理だ」と認めています。その「無理」を今回の「6億台突破」は追認した形なのかもしれません。

 

それでも...

 

「6億台は凄いよな」「凄すぎて、逆に気持ち悪いよな」と思うのはブログ管理人だけでしょうか。

 

月間稼働台数...

 

月間稼働台数...つまり、Microsoftは常に稼働台数を計測しているのです。ブログ管理人宅の5台のマシンも常に計測の対象となっているということです。

 

これって、かなり気持ち悪いことです。でも、それを持って「もう使わないよ」とは言いません。というか言えません。なぜなら、「Windows10」を使うリスクより、使わないリスクのほうが大きいからです。

 

ちなみに稼働台数はパソコンだけではありません。パソコン、タブレット、スマホ、Xbox、HoloLens、Surface Hubなどなど。ブログ管理人のiMac上で稼働している「Windows10」も計測の対象です。

 

「Windows10」無料アップグレードは年末まで

 

さて、みなさん、「Window10」の月間稼働台数に寄与するチャンスがまだ残っています。「Windows10」の無料アップグレードプログラムは昨年の7月に全面的に終了しました。だけど...

 

「マイクロソフト社の技術支援機能ユーザーなら、まだ無料アップグレードができる」のです。ただし、今年年末までですが。

 

そして、この「マイクロソフト者の技術支援機能ユーザー」というのが思いのほか、範囲が広いのです。

 

興味のある方は次のページを参照して、アップグレードにチャレンジしてみてくださいね♪

 

まとめ

 

今回は「Window10」が月間稼働台数6億台を突破したというニュースに加えて、まだ「Window10」への無料アップグレードのチャンスがあるということをお知らせしました。

 

そして、月間稼働台数7億台に向けて、あなたのWindowsマシンも「Windows10」に鞍替えしてはいかがでしょうか。

 

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(画像出典:http://blog.goo.ne.jp/j11x5782/e/41fece5387ed05e5f5f48ac20f164700