未来の足跡♪

未来の足跡♪

1秒先も見えないから人生は楽しいのかも♪ いろんな話題を自由気ままに語ります。

八角理事長をTwitterで検索してみたら、とんでもないことになっている!?



<スポンサードリンク>

 

f:id:kanreki7:20180112071937j:plain

 

Twitterで八角理事長を検索。ツイートの山です。

 

で、検索結果を上から、一切取捨選択することなく並べてみました。

 

 

<スポンサードリンク>

 
 

 

八角理事長に関するツイート

 

[01]

 

[02]

 

[03]

 

[04]

 

[05]

 

[06]

 

[07]

 

[08]

 

[09]

 

[10]

 

[11]

 

[12]

 

[13]

 

[14]

 

[15]

 

[16]

 

[17]

(ブログ管理人注:半八角理事長派とあり、誤字のようですが、そのまま掲載します)

 

[18]

 

[19]

 

[20]

 

こちらの記事もどうぞ

 

 

八角理事長に関するツイートから見えてくるものは

 

次の3点に絞りました。

  • 隠蔽第一主義
  • 角界の癌
  • ガバナンス不能の主因

 

隠蔽第一主義

 

角界は「隠蔽体質」という次元を越えて、「隠蔽第一主義」であることがわかります。

 

だいたい、弟子をゴルフクラブでそれが曲がるほど殴りつける人が理事をやっていて、そして、巡業部長代理をやっているのですから。

 

「内々に済ませて事件をスルーできちゃえばいいじゃん」というのが角界、とくに八角理事長のホンネのようです。

 

角界の癌

 

今回の一連の騒動(行司の件も含め)、日本相撲協会、それだけでなく角界には暴力一掃の自浄能力が全くないことが明らかになりました。

 

今回の騒動、一応幕引きされた格好ですが、日馬富士暴行事件の真相は何も明らかにされていませんし、その対策もきちんと示されていません。

 

そして、このアホらしい幕引きをしている者こそ、角界の癌であり、その一人が明らかに今回この記事の主人公みたいですね(^_^;)

 

ガバナンス不能の主因

 

で、一連の騒動で日本相撲協会のガバナンス不能の実態も世間に明らかになってしまいました。

 

そのガバナンス不能の主因は、言うまでもなく現理事長にあります。

 

まとめ

 

歴代横綱のなかでも、記憶が薄い北勝海。でも、理事長になってから頑張りました。

 

大相撲界の歴史のなかで、記憶に残る理事長になりましたから。

 

3月には理事長に再選されて、さらなる恥の上塗りに勤しむことでしょう。

 

(※冒頭の画像出典:https://www.asahi.com/articles/ASKDC4KFXKDCUTQP01D.html